「アピタ日吉店跡地」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞

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箕輪町2丁目に2015年11月末まで営業していた「アピタ日吉店」など、一連の跡地で計画されている野村不動産などによる大規模再開発に関する記事を集めています。

新校舎の「アリーナ」で初めて行われた入学式で、想定を上回る人数の児童と保護者らが新たな学校の歴史を刻みました。 今月(2020年)4月1日に開校した横浜市立箕輪小学校(箕輪町2)では、きのう4月6日(月)に初の入学式を行 …

初の入学式に間に合うタイミングで、新たな「横断歩道」が敷かれました。 港北警察署(大豆戸町・太刀野一夫署長)は、先週(2020年)4月2日の午前、箕輪町2丁目の再開発エリア「プラウドシティ日吉」の南側、4月1日に開校した …

真新しい新校舎に、子どもたちが過ごす「居場所」が設置されました。 きのう2020年4月1日、横浜市立箕輪小学校(箕輪町2)が新規開校、入学式や始業式を前に、児童の居場所を提供する「放課後キッズクラブ」が、同日8時30分か …

きょう4月1日から始まった新年度(2020=令和2年度)も、箕輪町内の綱島街道を拡幅するための予算化は見送られました。 港北区は昨年度、横浜市の各部局に予算化の提案を行う「区提案反映制度」を使い、「日吉・綱島地区では住宅 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】綱島街道沿い・日吉駅東口から徒歩約8分の箕輪町2丁目にあるセレモニーホール「公益社 日吉会館」(箕輪町2)では、2014年12月の開館から5周年を記念し、地域への開放イベント「5周 …

フランス発祥の“オーガニック(有機)スーパー”が日吉に進出します。野村不動産ホールディングス(HD)は今月(2020年)1月9日、箕輪町2丁目に建設中のマンション「プラウドシティ日吉」内の商業施設について、食品スーパーや …

男女共学化してから20周年、節目の文化祭が盛り上がります。 1930(昭和5)年に神奈川区大口で開校、戦災による鶴見区生麦への移転を経て、1947(昭和22)年に箕輪町に着地した歴史を持つ日本大学高校(日大高校)。 19 …

【法人サポーター会員による提供記事です】バイクの楽しさはどんなところにあるのでしょう。「それは、“風を切る”心地良さ、でしょうか」と語る、日吉の二輪車店の店主の独り言。 日大中学・高校がある箕輪町にも隣接した日吉7丁目で …

来年(2020年)春に箕輪町2丁目の旧NRI野村総研付近に開校が予定されている横浜市立の「箕輪小学校(日吉台小学校第二方面校)」について、教員配置や学校内の木材利用の促進に関してきのう(2019年2月)26日に開かれた横 …

再開発を住民目線で実感したい――。箕輪町2丁目のアピタ日吉店など一連の跡地再開発について、同町内と周辺の住民らで議論してきた「住みよい綱島・箕輪・日吉のまちを考える会」(木間誠司代表)は、今週(2019年1月)19日(土 …

一部でささやかれ始めた“エリアマネジメント”とは一体何なのか――。箕輪町2丁目の旧アピタ日吉店など一連の跡地で行われている「プラウドシティ日吉」(野村不動産)の大規模再開発を機に、日吉や綱島エリアに突如現れたのが「エリア …

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