「04_下田町」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞

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下田町は日吉駅の西側、日吉1丁目や日吉本町の先に広がる自然豊かで歴史深いエリア。URの大規模団地「サンヴァリエ日吉」が知られていますが、一戸建ての住宅地としても人気を集めます。下田町1丁目周辺には慶應大学のスポーツ施設も集積。町内の「下田小学校」は日吉台小学校に次ぎ日吉で歴史を持つ学校です。

新型コロナウイルスの影響を反映させた変更となります。東急バスは日吉駅と綱島駅を発着する16系統で、今週(2020年)7月16日(木)にダイヤ改正を行います。 新型コロナが拡大する前の需要が戻らないなか、夜間など利用の少な …

伊藤忠商事は傘下のコンビニエンスストア「ファミリーマート」を完全子会社とする方針を今月(2020年)7月8日に発表しました。ファミリーマートは日吉エリアにコンビニ数では2番目となる7店舗を展開しており、伊藤忠商事は201 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】新型コロナウイルス感染症の拡大、またその影響により休止していた無料相談会が再開されることになりました。 日吉や港北区エリアで地域に密着した行政書士として知られる加賀雅典さん(行政書 …

日吉で新しい「花と緑のまちづくり」によるつながりが生まれています。 横浜市環境創造局は、先月(2020年)6月30日午前、日吉本町東町会会館(日吉本町1)で、日吉エリアで地域まちづくり活動を行う日吉商店街協同組合(日吉商 …

緊急事態宣言下だった今年(2020年)4月に行われた横浜市営住宅の春募集(4月募集)では、「日吉本町ハイツ」(日吉本町3)や「サンヴァリエ日吉(市営分)」(下田町4)、「コンフォール南日吉D棟」(日吉本町4)など日吉エリ …

新型コロナに負けずに「祭り」を開催するにはオンラインしかない――。港北区は例年秋に行っている区民向けの「ふるさと港北ふれあいまつり」(同実行委員会主催)を今年(2020年)はインターネットを通じて開くという異例の企画を考 …

きょう(2020年)6月30日(火)時点での給付件数は約40%を見込んでいるとのことです。横浜市市民局は、国民1人あたり一律10万円を給付する「特別定額給付金」で、6月末時点の市における給付件数が約73万8000件になる …

高齢者や幼児・児童、障害者など、助けを必要としている人たちを地域でどう支えていくか――。港北区内の各エリアごとに福祉(安心な暮らし)や保健(健康維持)の方向性を決める「ひっとプラン港北」が2021(令和3)年度に更新され …

【法人サポーター会員によるPR記事です】来年(2021年)創業60年を迎える高田のものづくり企業が取り組む新しい商品開発を、“地域の金融機関”である城南信用金庫(本店:品川区)が、力強くバックアップしています。 地下鉄グ …

小学生がインターネット環境を使って参加できる「運動プログラム」の受講者を募集しています。 港北区と慶應義塾大学日吉キャンパス(日吉4)を拠点とする同大大学院システムデザイン・マネジメント研究科(SDM研究科)は、小学生を …

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