「13_横浜市港北区」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞

横浜日吉新聞

日吉・綱島・高田が所属する横浜市港北区。大倉山や菊名、新横浜など港北区内の話題を掲載しています。

日吉・下田の街に新たな「にぎわい」を――若き経営者が、創業の地・下田町でキッチンカーの運営にチャレンジしています。 下田町3丁目で起業し、現在は日吉本町2丁目に事業所を置くサニーアンド株式会社(Sunny And株式会社 …

地元小学生が土木事務所とタッグを組み、初めての「らくがき消し」をおこないました。 大曽根2丁目にある横浜市立大曽根小学校(丹波悟亮校長)の6年生クラスに在籍する約30人の児童は、担任の北原穂浪(ほなみ)教諭らと、先週(2 …

「業務スーパー」経営とのシナジー(相乗)効果、また多彩な“手作りスイーツ”は、どのような反響を巻き起こすのでしょうか。 東証一部上場企業の株式会社神戸物産(兵庫県加古川市、沼田博和社長)は、きょう(2021年)11月24 …

誰でも無料で使える“まちの広告板”と呼ばれる公共掲示板が日吉の街から消えます。横浜市都市整備局は、市内に59カ所(2021年11月時点)設置している公共掲示板「まちの広告板」の撤去を順次進めており、来年3月末までに日吉本 …

今月21日の日曜日は日吉駅前やトレッサ横浜で「献血」に協力すると、“いい夫婦の日(11月22日)”にちなんだプレゼントが用意されています。神奈川県赤十字血液センター(大豆戸町)は、今月(2021年)11月21日(日)に日 …

われわれ“暴れ川”流域の住民は、一世紀かけてようやく水害と立ち向かえる力を付けつつあるのでしょうか。綱島や日吉、樽、大曽根、新吉田、大倉山(太尾)、新羽、小机など流域の住民が立ち上がり、本格的な運動組織「鶴見川改修期成同 …

コロナに負けない「地元グルメ応援企画」がパワーアップし、再び綱島東でおこなわれることになりました。 城南信用金庫綱島支店(綱島西1)と同支店の顧客による「城信綱島睦会」は、来週(2021年)11月23日(火・祝)、株式会 …

“コロナ禍”を乗り越えた記念すべき「10回目」の開催が、どのように運営されていくのかにも注目が集まりそうです。 2013(平成25)年の初回以降、来年(2022年)で10回目の開催となる「港北オープンガーデン」(同運営委 …

これから先、初乗りで10円程度、10数%の運賃値上げを行う計画です。東急電鉄は、新型コロナウイルス禍を契機としたテレワークの定着で定期券利用者が大きく減り、今後もコロナ禍前の水準に戻ることが見込みづらいことから、運賃を値 …

日吉の街を彩る、前年を上回る255点もの応募作品数となりました。 日吉駅西口にある普通部通り会(日吉普通部通り商店街、島名貴子会長)は、「第2回アートコンテスト」の応募作品(一部)の展示を、今月(2021年)11月3日( …

今回は記念館や駅とともにその名が浸透した「大倉山」です――。区の歴史や文化、現在の見どころを歩く連載「【わがまち港北番外編】こうほく歴史まち歩き」の第9回は東急東横線・大倉山駅の周辺を歩き、太尾から大倉山へと変わった地名 …

糖尿病に関心があればエントリーできる、“肩がこらない”講座を目指します。 港北区の在宅医療における医療や介護従事者、行政をつなぐ「港北区高齢者支援ネットワーク」は、今月(2021年)11月25日(木)18時から20時まで …

1 2 3 4 5 6 95

カテゴリ別の記事一覧