「05_綱島エリア」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞

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箕輪町や日吉本町などと隣接する綱島エリア。バス交通の要衝であり、かつて桃の産地や温泉地として、戦後は工場の集積地として栄えました。綱島街道を境に西側に「綱島西」と「綱島台」、東側が「綱島東」、早渕川を隔てた新吉田側には「綱島上町」と4つの街があります。2023年春までに駅前東口には相鉄・東急直通線の「新綱島(仮称)」駅が設けられ、綱島東を中心に再開発が進んでいます。

対前週で6人減となるも、累計での感染者数が2500人を超えてしまいました。市はきのう(2021年)6月11日(金)夕方、前日(木曜日)までに集計した18区別の感染者数を公表、港北区では1週間で47人が感染。増加数は減って …

地域の歴史を知り、学び、そして楽しむ――港北区の歴史、そして文化、そこに生きる人が歩む足跡を記録し、分かちあうことで、新たな未来を描こうという連載「【わがまち港北番外編】こうほく歴史まち歩き」。第5回は綱島地区編です。東 …

アピタ日吉店時代におなじみだった“屋上イベント”が再び楽しめるかもしれません。「アピタテラス横浜綱島」(綱島東4)は、屋上の駐車場スペースをイベントなどの際に活用できるよう、横浜市への届出内容を変更する手続きを始めていま …

“駅上”のタワーマンションだけでなく、新綱島駅の近くでは新たなマンション建設が進行中です。綱島東1丁目で来年(2022年)2月下旬の竣工を予定する「サクラコンフォルテ新綱島」(41戸)は、1DKと2LDKが中心のコンパク …

綱島東6丁目の樽綱橋近くにある巨大な変電施設。綱島側から見て右手にあるJR東海の「綱島周波数変換変電所」は今後、東海道新幹線のエコ化を支える“影の存在”ということにもなりそうです。 東海道新幹線は、全線にわたって西日本エ …

「ワクチンは十分に確保できています。焦ることなく予約を」。横浜市などに適用されている「まん延防止措置(正式名称:新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置)」が今月(2021年)6月20日(日)まで再延長されたことに関 …

前週よりは減りましたが、今週も横浜市内で最多の感染者数でした。市はきょう(2021年)5月28日(金)夕方、前日(木曜日)までに集計した18区別の感染者数を公表し、港北区では前週と比べ18人減ったものの、1週間に65人の …

月が大きく見えるという「スーパームーン」の皆既月食を、日吉・綱島周辺エリアで眺めることはできませんでした。 国立天文台(東京都三鷹市)の発表によると、きょう5月26日は、日本全国で観察することができるといわれた、太陽と地 …

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