「綱島東1~5丁目」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞

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綱島街道をはさんで東側のエリア。駅東口に近い綱島東1丁目では2023年3月末までに相鉄・東急直通線の地下新駅「新綱島駅(仮称)」が設けられ、駅上部には「港北区民文化センター」などが入るタワービルも新設。箕輪町に近い綱島東4丁目には旧パナソニック工場の跡地を使った「綱島SST」がオープンするなど、再開発がさかんです。諏訪神社や古民家「池谷(いけのや)家住宅」、綱島温泉の旅館跡など史跡も多く残ります。

対前週で6人減となるも、累計での感染者数が2500人を超えてしまいました。市はきのう(2021年)6月11日(金)夕方、前日(木曜日)までに集計した18区別の感染者数を公表、港北区では1週間で47人が感染。増加数は減って …

地域の歴史を知り、学び、そして楽しむ――港北区の歴史、そして文化、そこに生きる人が歩む足跡を記録し、分かちあうことで、新たな未来を描こうという連載「【わがまち港北番外編】こうほく歴史まち歩き」。第5回は綱島地区編です。東 …

アピタ日吉店時代におなじみだった“屋上イベント”が再び楽しめるかもしれません。「アピタテラス横浜綱島」(綱島東4)は、屋上の駐車場スペースをイベントなどの際に活用できるよう、横浜市への届出内容を変更する手続きを始めていま …

“駅上”のタワーマンションだけでなく、新綱島駅の近くでは新たなマンション建設が進行中です。綱島東1丁目で来年(2022年)2月下旬の竣工を予定する「サクラコンフォルテ新綱島」(41戸)は、1DKと2LDKが中心のコンパク …

綱島東6丁目の樽綱橋近くにある巨大な変電施設。綱島側から見て右手にあるJR東海の「綱島周波数変換変電所」は今後、東海道新幹線のエコ化を支える“影の存在”ということにもなりそうです。 東海道新幹線は、全線にわたって西日本エ …

「ワクチンは十分に確保できています。焦ることなく予約を」。横浜市などに適用されている「まん延防止措置(正式名称:新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置)」が今月(2021年)6月20日(日)まで再延長されたことに関 …

前週よりは減りましたが、今週も横浜市内で最多の感染者数でした。市はきょう(2021年)5月28日(金)夕方、前日(木曜日)までに集計した18区別の感染者数を公表し、港北区では前週と比べ18人減ったものの、1週間に65人の …

月が大きく見えるという「スーパームーン」の皆既月食を、日吉・綱島周辺エリアで眺めることはできませんでした。 国立天文台(東京都三鷹市)の発表によると、きょう5月26日は、日本全国で観察することができるといわれた、太陽と地 …

日吉や綱島など普段使っている鉄道路線や駅、綱島街道をはじめとした道路など港北区内の交通の歴史を学べる貴重な映像です。今年(2021年)2月に無観客で開かれた「港北地域学」講座(港北区主催、港北ボランティアガイドの会企画) …

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