「01_日吉1~7丁目」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 12ページ目

横浜日吉新聞

日吉町(日吉1~7丁目)は日吉駅の東側と西側の川崎市境界まで広がるエリアで、日吉駅(日吉2)や慶應義塾大学日吉キャンパス(日吉4)、矢上キャンパス(日吉3)もこのエリアにあります。また、下田町と接する日吉1丁目や矢上川を接して川崎市と接する日吉2・3・5・6丁目、箕輪町や綱島東と接する日吉7丁目など、何丁目かによって生活圏が異なります。なお、日吉5・6・7丁目は「日吉宮前地区」とも呼ばれています。

新綱島駅や綱島街道、川崎町田線などでもう見かけたり、乗ったりしたでしょうか。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は2023年度から電気を使う「EVバス」の導入を順次進めており、今月(2025年)5月7日までに全4つの営業所に計 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】新横浜で20年来の経験を積む司法書士・佐伯さんの経験豊富なアドバイスを、新横浜や港北公会堂で無料で受けることが可能です。 新横浜でキャリアをスタートして今年(2025年)秋で20周 …

日吉駅前の「一方通行」化が決定、歩行空間が広がるメリットがある一方、バイクや自転車も含む車両への周知をどのように図るかが課題となりそうです。 日吉駅西口エリアの商店街・町内会の有志からなる「日吉まちづくり推進委員会」は、 …

5年を一つの区切りとしたい――。プロアイスホッケー・横浜グリッツ(GRITS)の創設時からチームを率いてきた浅沼芳征監督が今年(2025年)3月までのアジアリーグ2024-25シーズン限りで退任を決めました。苦難が続いた …

近代史上の「慶應医学部」の誕生秘話を知る貴重な講演会となりそうです。 慶應義塾大学教養研究センター日吉行事企画委員会(HAPP)は、あす(2025年)5月10日(土)14時から16時まで(開場13時30分)、「福澤諭吉と …

港北区内の約40薬局が「薬が足りない」状況をなくすためのシステムを初導入、“地域ぐるみ”での参加や店舗の利用を呼び掛けています。 横浜市港北区内の約90薬局が加入する「港北区薬剤師会」は、先月(2025年)4月1日から、 …

自然体験の楽しさを伝えるイベントを大倉山公園で開催。当日の参加者を広く募集しています。 東急東横線沿線(日吉~菊名)を中心に活動を行う「ボーイスカウト横浜第79団」は、今月(2025年)5月11日(日)9時から12時まで …

利用申請したのに希望通りの保育所に入れない「保留児童(育児休業の延長希望者を含む)」の数は年々減りつつあるものの、劇的には減少していません。 横浜市こども青少年局は、今年(2025年)4月1日時点での認可保育所などの利用 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】日吉駅前の和食料理店が創業50周年。半世紀の歴史を継ぐ日々の中、“地域への感謝”の想いを語ります。 1975(昭和50)年3月20日に初代店舗をオープン。現在は日吉駅前の老舗和食店 …

春の「日吉対決」は慶應塾高が日大高校を制し優勝。決勝戦としては43年ぶりの対戦カードとなったこともあり、躍動する選手たちに熱き声援が送られました。 きのう(2025年)5月4日(日)16時から行われた「神奈川県高校アメリ …

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