「鶴見川流域センター」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞

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広大な鶴見川遊水地を歩いて一周する人気のツアーが企画されました。 鶴見川流域センター(小机町)は来月(2026年)6月7日(日)午前に新横浜公園で普段は立ち入りできないエリアを含めた「鶴見川多目的遊水地の一周ウォーク」を …

鶴見川流域の見学スポットと活動を巡る恒例の「バクの流域学習スタンプラリー2026」が始まりました。 NPO法人鶴見川流域ネットワーキング(TRネット、綱島西2)などは、鶴見川の源流域である東京都町田市から下流の鶴見区まで …

鶴見川を交通路として使う「舟運(しゅううん)」を通じ、流域の歴史と暮らしを映像作品や専門家の座談会によってひも解きます。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机町)は、来月(2026 …

2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …

今年は「豪雨」も体験できるようになりました。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机駅から徒歩約6分)では、来週(2025年)9月23日(火・祝)に年に一度の防災イベント「チャレンジ …

2025年の夏休みイベントはこれからが本番です。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机駅徒歩約6分)では、今月(2025年)8月22日(金)まで、観察会や実験などの体験活動や工作な …

鶴見川流域での治水の取り組みを国内外へ発信します――。 NPO法人日本水フォーラム(東京都中央区)とNPO法人鶴見川流域ネットワーキング(綱島西2)、港北ふるさとテレビ局の三者は映像作品「総合治水から流域治水へ~実践する …

鶴見川にはどれだけの野生の生きものが暮らしているのでしょうか。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する「鶴見川流域センター」(小机町)は、今週(2025年)3月14日(金)19時から20時30分まで特別連続講座(リモート学 …

鶴見川の自然環境を守り、流域での安心・安全な日々の実現に向けての決意を共有、地域内外にその意味や意義を伝えます。 先週(2025年)2月11日(火・祝)、「鶴見川流域水協議会」(水協議会、事務局:国土交通省関東地方整備局 …

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