「04_下田町」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 2ページ目

横浜日吉新聞

下田町は日吉駅の西側、日吉1丁目や日吉本町の先に広がる自然豊かで歴史深いエリア。URの大規模団地「サンヴァリエ日吉」が知られていますが、一戸建ての住宅地としても人気を集めます。下田町1丁目周辺には慶應大学のスポーツ施設も集積。町内の「下田小学校」は日吉台小学校に次ぎ日吉で歴史を持つ学校です。

初開催される“謎解き”企画を、自然あふれる日吉公園で体感できるイベントの参加者を募集しています。 東急東横線沿線(日吉~大倉山)を中心に活動を行う「ボーイスカウト横浜第79団」(山本明彦委員長)は、今月(2026年)5月 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】横浜を代表する歴史ある寺院「總持寺(そうじじ)」を訪れ、「三松閣(さんしょうかく)」の荘厳な佇(たたず)まいを体感してみませんか。 昭和7年(1932年)創業、基本理念に「まごころ …

選手たちにとっては初の横浜スタジアムでの対戦となるも、相手ペースの試合展開を覆すことができず、悔しい敗戦となりました。 先週(2026年)5月2日午前、横浜スタジアム(通称:浜スタ、中区横浜公園)で行われた高校野球春季神 …

【法人サポーター会員による提供記事です】港北区に初めて来た方も、また港北区を“再発見”したい方も大歓迎だというツアーが年間を通じて予定されています。 港北区内を歩きながら地域の歴史と文化を伝える活動を行う「港北ボランティ …

2026年の春は横浜市内532戸で募集が行われ、このうち港北区内の物件は14戸でした。 横浜市営住宅の「2026年春(4月募集)」が今月(2026年)4月13日から始まっており、24日(金)まで受付が行われています。 港 …

季節は春から台風や豪雨による被害が増える夏、そして秋へ。「いざ」の水害に備える心強い“まちなか”ハザードマップが今年も港北区内に設置されています。 横浜市港北区役所は、今年(2026年)2月中旬から下旬までの期間に、区内 …

2026年の春は12年に一度の“秩父巡り”を日吉や高田の寺院から始めてみませんか。 港北区・中原区・幸区・鶴見区・川崎区の30寺院・34カ所の「准(じゅん)秩父観音霊場」で12年に一度の開帳があす(2026年)4月10日 …

部員数、協賛広告も拡大し記事本数が倍増、再生回数が“13万回”を超す動画作品も誕生するなど、「ケイスポ」らしい新たな挑戦を続けています。 1978(昭和53)年4月創刊、2年後の2028年に50周年を迎える「慶應スポーツ …

港北区内では、あす(2026年)4月1日から始まる新年度(2026年度/令和8年度)に日吉台、新田、日吉南、新吉田第二、矢上、太尾の各小学校と城郷中学校で新たな校長が着任します。 横浜市立の小学校・中学校・特別支援学校な …

2026年春、港北区の桜は今週(2026年)3月30日(月)から一週間程度が見ごろとなり、新年度は桜の花を楽しめそうです。 港北区の北部(日吉・綱島・樽町・師岡・高田・新吉田など)では多くの場所で桜が開花しており、天候さ …

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