「綱島東1~6丁目」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 6ページ目

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綱島街道をはさんで東側のエリア。駅東口に近い綱島東1丁目では2023年3月に相鉄・東急直通線(東急新横浜線)の地下新駅「新綱島駅」が設けられ、駅上部には「港北区民文化センター・ミズキーホール」などが入る再開発タワービルやバス乗場も新設。箕輪町に近い綱島東4丁目には旧パナソニック工場の跡地を使った「綱島SST」がオープンするなど、再開発がさかんです。綱島東を走る綱島街道の拡幅も計画されています。諏訪神社や古民家「池谷(いけのや)家住宅」など史跡も。

移動支援を担う運転手が足りません。 綱島東4丁目に本部を置き、南日吉保育園近くの綱島西5丁目に事務局を持つNPO法人「鶴の仲間」(吉原修理事長)は、高齢者や障がいのある人の外出を支援する担い手を養成する「支えあいの運転者 …

日吉の建築現場を中高生がリアルに体感できる見学会が行われました。 横浜市建築局が、先月(2025年)12月25日午後、横浜市営「さかえ住宅(仮称)」(日吉6)の建築現場の見学会を企画。対象とした中学生・高校生や同行する保 …

半世紀以上前の懐かしい日本の原風景を味わえる精細写真が並びます。 今週(2026年)1月16日(金)から新綱島駅直結の「ミズキーホール」で始まる写真展「昭和鉄道の原風景~地方私鉄」では、フィルムサイズが大きい「中判カメラ …

【法人サポーター会員によるPR記事です】新年最初の3連休も店内イベントが企画されています。 「アピタテラス横浜綱島」(綱島東4)では今週(2026年)1月10日(土)から12日(月・祝)までの3連休に好評の「ドームプラネ …

利用者が気づかないうちにバスの車内アナウンスが進化し、新たなサービスも生まれました。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は昨年(2025年)6月に合成音声を使って車内アナウンスを短時間で変更できる新システムを導入するとともに、 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】「アピタテラス横浜綱島」(綱島東4)では今週(2026年)1月1日(木・祝)の元旦から4日(日)まで正月を感じられるイベントが連日企画され、福袋の販売も行われます。 福袋は多くの専 …

今年も大みそかから元旦までの終夜運転を行わない代わりに、深夜の東横線に臨時列車が設定されました。 東急電鉄は今月(2025年)12月31日(水)の終電後に東横線で渋谷1時25分発(日付は2026年1月1日)の横浜行各駅停 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】綱島東小、師岡小に続き、3校目の「夢の教室」では、卒業生の元フットサル選手も登場、“夢の実現”に向けて歩む大切さを子どもたちに伝えます。 新綱島駅直結の新綱島スクエア内に新綱島支店 …

20回目の記念すべき公演は、「綱島の桜」をテーマに選定、残席は1日目の夜のみとわずかになっています。 2003(平成15)年、青少年の育成と港北区の地域文化の活性化を目的に活動をスタートした港北区民ミュージカル実行委員会 …

綱島付近の鶴見川は海水が混ざる「汽水域」にあることを実感できる場となりそうです。 今年(2025年)3月、綱島東6丁目の鶴見川の河川敷で、汽水生物の住みかや餌場となる「綱島東汽水性湿地」が完成しました。 先週12月7日に …

【法人サポーター会員によるPR記事です】きらぼし銀行が「新綱島支店」に続く新型店舗を新たに東京都内にオープン、地域社会のさらなる発展に貢献するためのチャレンジを行っています。 東京都内や神奈川県内にも拠点を置く「きらぼし …

【法人サポーター会員によるPR記事です】買物時にクリスマスの気分を味わえる企画が始まります。 「アピタテラス横浜綱島」(綱島東4)ではあす(2025年)12月13日(土)から土曜と日曜日にクリスマス関連の店内イベントを企 …

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