「港北区の歴史」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞

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東急菊名駅は住宅地「錦が丘」につくる予定だったのか――。地元で長年語り継がれてきた通説に“決着”を付ける番組となりました。 ケーブルテレビ局「YOU(ユー)テレビ」(鶴見区鶴見中央1)が制作する歴史番組「横浜ミストリー」 …

【法人サポーター会員による提供記事です】港北区に初めて来た方も、また港北区を“再発見”したい方も大歓迎だというツアーが年間を通じて予定されています。 港北区内を歩きながら地域の歴史と文化を伝える活動を行う「港北ボランティ …

澄んだ空気のなか、港北区に残る自然を味わえる早春徒歩ツアーとなりそうです。 港北ボランティアガイドの会は、来月(2026年)2月6日(金)午前に港北区内の都筑区との区境付近でウォーキングツアー「早春の港北区の西の際を歩く …

1000年以上にわたる歴史を持つと言われる神事「筒粥(つつがゆ)」を訪ねます。 港北ボランティアガイドの会は、来年(2026年)1月14日(水)にウォーキングツアー「師岡熊野神社『筒粥』を訪ねる」を企画し、参加者40人を …

緞帳(どんちょう)の重要性を再認識するイベントとなりました。 港北区民のグループ「芹沢銈介緞帳プロジェクト」は、今月(2025年)11月23日に港北公会堂で「生誕130年・人間国宝~芹沢銈介と緞帳」を開き、同公会堂に設置 …

小机城と深い関わりを持つ北条幻庵(げんあん)と、その子たちの生涯をていねいにたどりながら、発掘調査の集大成とも言える企画展に仕上がっています。 戦国時代初期の武将・北条早雲(伊勢宗瑞)の未子(四男)である北条幻庵に焦点を …

港北公会堂の緞帳(どんちょう)「陽に萌える丘」が持つ価値に再び迫るイベントが企画されました。 人間国宝の染色作家・芹沢銈介(せりざわけいすけ)(1895~1984年)がデザインした港北公会堂の緞帳を研究してきた区民グルー …

【東横線100周年フォーラムレポート(6)】先月(2025年)8月19日に慶應義塾大学日吉キャンパス内協生館で行われた「東急東横線100周年フォーラム~沿線5駅の“未来を語る”」(一般社団法人地域インターネット新聞社主催 …

【東横線100周年フォーラムレポート(5)】先月(2025年)8月19日に慶應義塾大学日吉キャンパス内協生館で行われた「東急東横線100周年フォーラム~沿線5駅の“未来を語る”」(一般社団法人地域インターネット新聞社主催 …

戦後80年の今年、横浜の「米軍基地」を知るきっかけとなりそうです。 横浜市都市整備局は今月(2025年)8月18日、「戦後80年 ともに考える横浜と米軍基地のこれから~パネル展『横浜市と米軍基地』」を市内4図書館で行うに …

【コラム】これも市の“出先機関”の建物ゆえの宿命でしょうか。菊名6丁目の綱島街道沿いにある「港北図書館・菊名地区センター」(旧港北区総合庁舎)は、旧横浜市役所などの設計を手掛け、日本を代表する建築家の一人として知られる村 …

鶴見川で盛んだった舟運(しゅううん)の歴史を追った貴重な番組が新年にケーブルテレビで放送されます。 鶴見区に本社を置くケーブルテレビ局「YOU(ユー)テレビ」が制作する歴史番組「横浜ミストリー」であす(2025年)1月1 …

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