「20-4_小学校」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 5ページ目

横浜日吉新聞

日吉・綱島・高田など港北区北部エリア周辺にある小学校の話題を集めています。

「こども防災フェア」の3回の実施を経て、綱島SSTと港北区役所が“防災”の普及啓発に向けてのタッグを組むことになりました。 横浜市港北区(大豆戸町)とTsunashima SST(綱島SST)まちづくり運営協議会(綱島東 …

本丸広場での模擬店の復活や、高校生がデザインしたポスターで、中世の歴史伝える「城址まつり」を盛り上げます。 第30回目の記念すべき開催となる「小机城址まつり」(城郷地区連合町内会などによる実行委員会主催)は、今月(202 …

寒く冷たい雨で始まった新年度ですが、日吉・綱島の周辺では桜が見ごろを迎えており、雨が止み次第、出かけてみてはいかがでしょうか。多くのスポットで今週(2025年)4月6日(日)ごろまでは花を楽しめそうな開花状況でした。 昨 …

港北区内では、あす(2025年)4月1日から始まる新年度に大曽根小、港北小、北綱島小、箕輪小、城郷小、篠原小、大豆戸小と日吉台中、樽町中、新田中で新校長が着任します。 横浜市立の小学校・中学校・特別支援学校などにおける2 …

雨天予報のため日曜日に順延となった綱島の“桜まつり”で、地元小学校が地元にちなんだおにぎり販売に初挑戦することになりました。 綱島西3丁目の横浜市立綱島小学校(金森孝子校長)は、あさって(2025年)3月30日(日)に順 …

悲惨な交通事故をなくしたいと子どもたちが“地域まちづくり”を考え、「足あとシール」を通学路に設置。登校を見守る人々には「横断旗」のプレゼントも行われました。 横浜市最大規模の児童数を抱える市立箕輪小学校(箕輪町2、井上強 …

横浜市内最多の児童数に至るなかでも授業の充実を目指した箕輪小。卒業生には戦争体験者を招いた特別授業で、“君たちはどう生きるか”というテーマを投げ掛けます。 2020年4月開校、今年(2025年)4月に開校5周年を迎える横 …

港北区が登場する書籍を紹介する「港北が舞台の文芸作品」。第5回の日吉編では関係する作品や作家・著名人が多いため、街の歴史をたどりながら戦前・戦後・現代と3回に分けて紹介します。今回は「戦前編」です。 日吉が“住宅地・学校 …

鶴見川の自然環境を守り、流域での安心・安全な日々の実現に向けての決意を共有、地域内外にその意味や意義を伝えます。 先週(2025年)2月11日(火・祝)、「鶴見川流域水協議会」(水協議会、事務局:国土交通省関東地方整備局 …

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