「8_まとめ情報」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 6ページ目

横浜日吉新聞

日吉・綱島・高田周辺の街に関する情報をテーマごとにまとめた記事が中心です

40周年を迎える「大倉山記念館」の歩み、その魅力を伝える展示、また“和”の特別企画で記念イベントを盛り上げます。 今年(2024年)で40回目の記念開催となる「大倉山秋の芸術祭」実行委員会(田村悦臣代表)は、「美術展」を …

かつて横浜市北部の名所だった旧家を見学できる年に一度の機会です。 今月(2024年)10月27日(日)に市営地下鉄グリーンライン・川和町駅近くの歴史的建造物「中山恒三郎(つねざぶろう)家」の建物内や蔵の内部が一般公開され …

港北区が登場する書籍を紹介する「港北が舞台の文芸作品」。第4回の「横浜線作品」では、新横浜周辺を中心に菊名、小机など港北区内の横浜線沿線を舞台とした作品を取り上げます。 「港北区が舞台の文芸作品」連載について この連載は …

【コラム=後編】1964(昭和39)年10月1日の開業から60年を迎える東海道新幹線。港北区における動きを振り返った連載の「後編」では、全国的な話題となった新横浜の駅予定地の“買い占め事件”と、大倉山トンネルで発生した落 …

新吉田で“火渡り修業”が見られるのは年に一度だけです。 港北ボランティアガイドの会は来月(2024年)10月14日(月・祝)にウォーキングツアー「新吉田の谷戸めぐりと火渡り修行」を開催するにあたり、9月30日(月)まで参 …

港北区が登場する書籍を紹介していく「港北が舞台の文芸作品」。第3回の「大倉山編」では戦中から現代までの作品を紹介した前編に続き、この「後編」では人物に焦点を当て、大倉山に在住した作家らの書籍を紹介します。(※前編の作品編 …

港北区が登場する書籍を紹介していく「港北が舞台の文芸作品」。連載3回目となる「大倉山編」では戦前から現在までに大倉山周辺を舞台とした作品に加え、この街に住んだ作者の姿も含めて「前編(作品編)」と「後編(人物編)」に分けて …

隈研吾さんのふるさと・大倉山で、駐日スリランカ大使との「夢の対談」が初めて実現することになりました。 大倉山駅から徒歩約7分の高野山真言宗の寺院「歓成院」(大倉山2)は、来月(2024年)9月8日(日)14時から15時1 …

【法人サポーター会員による提供記事です】60周年を迎える日吉の自動車学校に新社長が就任。“新しい風”が吹き込む学校づくりを目指します。 横浜市港北区・都筑区近郊や川崎市中原区や幸区エリアに無料送迎バスを運行している「日吉 …

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