「8_まとめ情報」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 5ページ目

横浜日吉新聞

日吉・綱島・高田周辺の街に関する情報をテーマごとにまとめた記事が中心です

5年を一つの区切りとしたい――。プロアイスホッケー・横浜グリッツ(GRITS)の創設時からチームを率いてきた浅沼芳征監督が今年(2025年)3月までのアジアリーグ2024-25シーズン限りで退任を決めました。苦難が続いた …

【法人サポーター会員によるPR記事です】日吉駅前の和食料理店が創業50周年。半世紀の歴史を継ぐ日々の中、“地域への感謝”の想いを語ります。 1975(昭和50)年3月20日に初代店舗をオープン。現在は日吉駅前の老舗和食店 …

【行楽情報】日吉や綱島から近くて安く訪問でき、それでいて意外な楽しさを味わえる沿線です。東急電鉄の「世田谷線」が開業から100周年を迎え、歴史を振り返る「なつかしのギャラリートレイン」が今月(2025年)5月31日までの …

【レポート】新横浜駅を深夜に出発する夜行高速バスは、何かと話題の「EXPO 2025 大阪・関西万博」(10月13日まで開催中)の会場までわずか1回の乗り換えで朝早くにたどり着くことができ、高騰する大阪市内での宿泊を避け …

【レポート】きのう(2025年)4月13日に「大阪・関西万博」が開幕し、その行方を注視しなければならないのが横浜市です。瀬谷区(一部区域は旭区)の米軍施設跡を使って開く「2027年国際園芸博覧会『GREEN×EXPO(グ …

本丸広場での模擬店の復活や、高校生がデザインしたポスターで、中世の歴史伝える「城址まつり」を盛り上げます。 第30回目の記念すべき開催となる「小机城址まつり」(城郷地区連合町内会などによる実行委員会主催)は、今月(202 …

20年来の「悲願」叶(かな)い、高田駅から徒歩約5分の高田東3丁目に「コミュニティハウス」がオープン。児童書の寄贈や職員の地元採用など、“地域ぐるみ”での館運営に注力、新たな交流の場としての期待感がより高まることになりそ …

横浜市内最多の児童数に至るなかでも授業の充実を目指した箕輪小。卒業生には戦争体験者を招いた特別授業で、“君たちはどう生きるか”というテーマを投げ掛けます。 2020年4月開校、今年(2025年)4月に開校5周年を迎える横 …

国内外に広く知られる日吉の戦争遺跡を学び案内してみませんか。 日吉で研究と案内活動を続ける「日吉台地下壕(ごう)保存の会」(阿久澤武史会長)は、来月(2025年)4月12日(土)から7月12日(土)まで全4回にわたって開 …

港北区が登場する書籍を紹介する「港北が舞台の文芸作品」。第5回の日吉編では関係する作品や作家・著名人が多いため、街の歴史をたどりながら戦前・戦後・現代と3回に分けて紹介します。今回は「戦前編」です。 日吉が“住宅地・学校 …

【コラム】まだこれだけの開発計画が港北区内に存在し、一部では建築も進んでいます。 横浜市が関与する綱島・新綱島、新横浜、菊名、小机での駅前再開発計画と、民間企業による鳥山町と師岡町での開発、日吉と大倉山・新羽町のトピック …

創立50周年を迎える大倉山の小学校に台湾からの小学生が来校。音楽を通じた交流で、未来に通じる大きな夢を分かち合います。 大倉山駅から徒歩約16分。太尾新道沿いにある横浜市立太尾小学校(大倉山7)に、先週(2025年)1月 …

カテゴリ別の記事一覧