「8_まとめ情報」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞

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日吉・綱島・高田周辺の街に関する情報をテーマごとにまとめた記事が中心です

春は特に人気のウォーキングコースです。 港北ボランティアガイドの会は、今月(2026年)3月24日(火)午前に川崎市高津区から多摩区へ「春のニケ領用水(にかりょうようすい)を歩く」を企画し、3月10日(火)まで参加者80 …

鶴見川を交通路として使う「舟運(しゅううん)」を通じ、流域の歴史と暮らしを映像作品や専門家の座談会によってひも解きます。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机町)は、来月(2026 …

港北区内ではきのう(2026年)2月8日(日)の朝7時までに1センチほどの雪が積もり、その後も9時から11時ごろまで風雪が強くなり、横浜地方気象台の発表では11時時点で最大5センチの積雪になりました。 日吉のアメダスによ …

これまでになかった“横浜の軍隊”に焦点を当て、120年にわたる歴史を振り返っています。 みなとみらい線・日本大通り駅直結の「横浜都市発展記念館」で今月(2026年)1月24日から特別展「戦争の記憶~横浜と軍隊の120年」 …

10周年を迎えた恒例イベントで小机城やコーエーが来場者にアピールしました。 今月(2025年)12月20日と21日の2日間にわたって「お城EXPO(エキスポ)」がパシフィコ横浜ノースで開かれ、過去最多の出展数となった会場 …

1000年以上にわたる歴史を持つと言われる神事「筒粥(つつがゆ)」を訪ねます。 港北ボランティアガイドの会は、来年(2026年)1月14日(水)にウォーキングツアー「師岡熊野神社『筒粥』を訪ねる」を企画し、参加者40人を …

港北区が登場する書籍を紹介する「港北が舞台の文芸作品」。第5回の日吉編は関係する作品や作家・著名人が多いため、戦前・戦後・現代と3回に分けて紹介していますが、それでも収まりきらず、今回の「戦後編」からはトピックごとに分割 …

緞帳(どんちょう)の重要性を再認識するイベントとなりました。 港北区民のグループ「芹沢銈介緞帳プロジェクト」は、今月(2025年)11月23日に港北公会堂で「生誕130年・人間国宝~芹沢銈介と緞帳」を開き、同公会堂に設置 …

70年超にわたる歴史を持つ“綱島音頭”の講習会が桜木町駅近くの野毛で企画されました。 野毛地区センター(中区野毛町3)で活動する「みなと会」は今週(2025年)11月29日(土)18時30分から同地区センターで、綱島から …

小机城と深い関わりを持つ北条幻庵(げんあん)と、その子たちの生涯をていねいにたどりながら、発掘調査の集大成とも言える企画展に仕上がっています。 戦国時代初期の武将・北条早雲(伊勢宗瑞)の未子(四男)である北条幻庵に焦点を …

港北公会堂の緞帳(どんちょう)「陽に萌える丘」が持つ価値に再び迫るイベントが企画されました。 人間国宝の染色作家・芹沢銈介(せりざわけいすけ)(1895~1984年)がデザインした港北公会堂の緞帳を研究してきた区民グルー …

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