「鶴見川」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞

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台風や大雨で被害が想定されるエリアをまとめた港北区版の「ハザードマップ」(2026年6月)が横浜市公式サイト内で公開されています。 市の防災・危機管理統括本部が今月(2026年)6月1日に掲載したもので、「洪水(こうずい …

広大な鶴見川遊水地を歩いて一周する人気のツアーが企画されました。 鶴見川流域センター(小机町)は来月(2026年)6月7日(日)午前に新横浜公園で普段は立ち入りできないエリアを含めた「鶴見川多目的遊水地の一周ウォーク」を …

鶴見川流域の見学スポットと活動を巡る恒例の「バクの流域学習スタンプラリー2026」が始まりました。 NPO法人鶴見川流域ネットワーキング(TRネット、綱島西2)などは、鶴見川の源流域である東京都町田市から下流の鶴見区まで …

2026年春、港北区の桜は今週(2026年)3月30日(月)から一週間程度が見ごろとなり、新年度は桜の花を楽しめそうです。 港北区の北部(日吉・綱島・樽町・師岡・高田・新吉田など)では多くの場所で桜が開花しており、天候さ …

2026年も綱島・鶴見川河川敷に春が到来、地域の人々が種を蒔いた「菜の花」が通りかかる人々を楽しませています。 綱島西の「高水敷(こうすいじき)」と呼ばれる河川敷の緑地帯に、「港北区制70周年」の記念事業として前年度の2 …

綱島の小学生に無料配布する「生きもの図鑑」の協賛を募集、1年間楽しめるスタンプラリーで、“街を楽しみ参加する”人々を増やすことも目的としています。 鶴見川流域を活動拠点に、自然体験を通しての不登校支援活動を行っている「O …

鶴見川を交通路として使う「舟運(しゅううん)」を通じ、流域の歴史と暮らしを映像作品や専門家の座談会によってひも解きます。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机町)は、来月(2026 …

日吉の建築現場を中高生がリアルに体感できる見学会が行われました。 横浜市建築局が、先月(2025年)12月25日午後、横浜市営「さかえ住宅(仮称)」(日吉6)の建築現場の見学会を企画。対象とした中学生・高校生や同行する保 …

2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …

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