「鶴見川」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞

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江戸期から昭和初期まで港北区域でさかんだった鶴見川での「舟運(しゅううん)」の姿を明らかにしつつあります。 港北区内を中心に活動する「鶴見川舟運復活プロジェクト」(大谷佐一代表)は今月(2024年)5月18日、鶴見川に2 …

昨年より開花が遅れている2024年の桜ですが、4月2日(火)の時点で日吉・綱島エリアでは満開となっている桜スポットはあまり見られません。 3日(水)以降は曇りや雨が続く天気予報となっており、実際の天候次第で変わりますが、 …

今年(2024年)は桜の開花が少し遅れていますが、大綱橋に近い鶴見川では「菜の花」が見ごろです。 この菜の花は、綱島西の「高水敷(こうすいじき)」と呼ばれる河川敷にあり、川辺で暮らす蝶(ちょう)の繁殖や訪花を促す「ビオト …

「鶴見川や流域の自然や環境を守りたい」――流域の企業や団体、自治体関係者や子どもたちが、日々の取り組みや成果を共有する貴重な機会となりました。 今月(2024年)2月17日(土)午前、「鶴見川流域水協議会」(水協議会、事 …

今期の最終回は鶴見川にゆかりを持つ豪華ゲストを招きます。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机町)は、昨年9月から行ってきた連続リモート学習会で、最終回のゲストにデザイナーの太刀川 …

日吉・綱島・樽町・大曽根の平地部では東京湾で発生する「高潮」にも警戒しておく必要があります。 神奈川県の県土整備局は最新のシミュレーションによる「浸水想定区域図」の公開を今月(2024年)2月9日から始めました。 今回公 …

鶴見川にこんな船と船着場があったのか、と少し驚かされるのではないでしょうか。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机町)は、連続リモート学習会の第4回として「けいひん号の秘密を発信せ …

建て替え工事が予定されている日吉の市営「さかえ住宅」のシンボルともいえる桜並木の伐採が行われました。 きのう(2023年)12月25日、日吉6丁目の横浜市営「さかえ住宅」のシンボルとして住民らに親しまれてきた約30本の桜 …

今では想像もできませんが、かつて鶴見川は“汚染された川”と言われ、目を背けられてきた歴史がありました。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する「鶴見川流域センター」(小机町)は、連続講座の第3回「だれがきれいにしている?鶴 …

鶴見川の自然を映像作品として残し続けてきたプロデューサーがゲストで登場します。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する「鶴見川流域センター」(小机町)は、連続講座の第2回「映像が語る鶴見川の魅力」を今月(2023年)11月 …

鶴見川を知り、学べる「オンライン」での連続講座を今年も開催。最新の情報や活動が盛り込まれた内容に注目が集まりそうです。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机町)は、「鶴見川流域水マ …

横浜市初の「防災大使」に就任したシュウペイさんが、“生まれ育った”地元・港北区への熱き想いを語りました。 横浜市港北区(大豆戸町、漆原順一区長)は、今月(2023年)6月15日、区内出身のお笑いコンビ「ぺこぱ」のシュウペ …

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