綱島再開発

横浜日吉新聞

相鉄・東急直通線の開業はこれから1年2カ月先の来年(2023年)3月となりました。「2022年度下期」という開業時期が示されていた「相鉄・東急直通線(相鉄新横浜線/東急新横浜線)」について、JRTT鉄道・運輸機構(横浜市 …

鶴見川や桃の歴史を意識したデザインを用いる新綱島駅と、木目調のホーム天井が特徴的な新横浜駅の完成予想図が公開されました。 JRTT鉄道・運輸機構(横浜市中区)は、2022年度下期(10月~2023年3月)の開業に向けて建 …

新駅の駅名に続き、少し頭を悩ませる“宿題”が区民に出されました。港北区は東急新横浜線(相鉄・東急直通線)の新綱島駅で建設を進める文化・芸術活動拠点「港北区民文化センター(仮称)」について、施設の愛称案を来年(2022年) …

駅前にふさわしい土地の高度利用が十分に図られていない――。綱島駅東口の駅前再開発で、書面によって行われた「公聴会」時に寄せられた高層ビルを疑問視する2氏の意見に対し、横浜市都市整備局が今月(2021年)12月20日に市と …

綱島駅東口の駅前再開発で、横浜市都市整備局は都市計画決定手続きの「公聴会」を書面で行い、意見を表明した2氏の意見書面が今月(2021年)11月16日に公開されました。地上27階建てとする現計画の高層ビル建設について疑問視 …

現時点での最高価格は1億8290万円だといいます。東急株式会社(東京都渋谷区)は、東急新横浜線(相鉄・東急直通線)新綱島駅(2023年3月までに開業予定)の真上で建設中の地上29階・地下1階建てタワーマンション「ドレッセ …

新綱島駅と綱島駅からの定期券は同一駅として扱ってもらえるのか――。再開発自体とは若干関連の薄い質問にも答えています。横浜市は綱島駅東口の駅前再開発で、公開動画で行った“素案説明会”に対して寄せられた14項目の質問に対する …

新綱島駅の地上部に建てられているもう1つの民間ビルは、4階から12階を「シニア住宅」、下層階は「生活利便施設」とし、隣接する29階建て再開発ビル(ドレッセタワー)の「港北区区民文化センター」などが入る5階建ての「Nort …

綱島駅東口の駅前再開発に関する詳細な説明動画が公開されました。横浜市都市整備局は、都市計画を決定するための「素案説明会」に代わる動画を公開し、来月(2021年)10月6日(水)まで素案に対する「質問書」をインターネット上 …

綱島駅東口の「駅前再開発」へ向けた手続きが本格的に始まります。横浜市都市整備局は、都市計画決定手続きを行うにあたり、リアルの場での素案説明会と公聴会の開催を断念して、インターネット上で行う方針とし、今月(2021年)9月 …

地域の歴史を知り、学び、そして楽しむ――港北区の歴史、そして文化、そこに生きる人が歩む足跡を記録し、分かちあうことで、新たな未来を描こうという連載「【わがまち港北番外編】こうほく歴史まち歩き」。第5回は綱島地区編です。東 …

“駅上”のタワーマンションだけでなく、新綱島駅の近くでは新たなマンション建設が進行中です。綱島東1丁目で来年(2022年)2月下旬の竣工を予定する「サクラコンフォルテ新綱島」(41戸)は、1DKと2LDKが中心のコンパク …

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