樽町1~4丁目と大曽根1~3丁目のうち、綱島駅に近いエリアをはじめ、樽町中学校や樽町地域ケアプラザなど綱島と関係の深い公共施設、商業施設の情報を中心に集めています。なお、樽町は大正期からの綱島温泉発祥の地でもあります。
豊富な公園の下に眠るスケート場や池といった過去の歴史をひも解き、貴重な黒湯の銭湯も紹介します。区の歴史や文化、現在の見どころを歩く連載「【わがまち港北番外編】こうほく歴史まち歩き」の第14回は大倉山駅と大綱橋の間に広がる …
樽町1~4丁目と大曽根1~3丁目のうち、綱島駅に近いエリアをはじめ、樽町中学校や樽町地域ケアプラザなど綱島と関係の深い公共施設、商業施設の情報を中心に集めています。なお、樽町は大正期からの綱島温泉発祥の地でもあります。
豊富な公園の下に眠るスケート場や池といった過去の歴史をひも解き、貴重な黒湯の銭湯も紹介します。区の歴史や文化、現在の見どころを歩く連載「【わがまち港北番外編】こうほく歴史まち歩き」の第14回は大倉山駅と大綱橋の間に広がる …
港北区の小学校が初挑戦したクラウドファンディングは“目標達成”、井戸掘削も成功――どのように地域に披露するのか、完成を待つ子どもたちの夢が膨らみます。 横浜市立師岡小学校(師岡町、川村智子校長)でおこなわれた、地域防災の …
早くも始まる「4回目接種」も日吉で可能です。横浜市内では今年(2022年)2月に始まった「3回目接種」に続き、今月5月25日(水)から60歳以上の市民などを対象とした4回目の追加接種を開始し、日吉会場も接種を可能となりま …
活気にあふれ、人が、地域がつながる「ふるさと港北」へ――。港北区は2022年度の運営方針をこのほど公表し、“新型コロナウイルス後”を見据えて従来の活動を再開することや、新しい時代に対応した地域支援などを基本施策としていま …
来年(2023年)3月の開業に向けて工事が進展しています。JRTT鉄道・運輸機構(横浜市中区)は今月(2022年)5月10日に「相鉄・東急直通線(相鉄新横浜線/東急新横浜線)」の新綱島駅や新横浜トンネルなど各工区の進捗状 …
2022年は4月時点で港北区内で希望する認可保育所に入れない「保留児童」は337人で、前年の同時期より19人減りました。 横浜市こども青少年局は、今年(2022年)4月1日時点での認可保育所などにおける利用待機の状況につ …
今年(2022年)も3月と4月に市外から多くの転入があり、港北区の推計人口が初めて36万1000人台に達しました。 横浜市政策局がこのほど発表した5月1日現在の推計人口によると、横浜市全体で377万3214人(前年同月比 …
若手会長の就任もあり、大曽根の街がさらに「活気あふれる雰囲気」となりそうです。 大曽根1丁目から3丁目までと大曽根台で活動する21の町内会・自治会によって組織された「大曽根自治連合会」(高橋静明会長=大曽根親交会会長)は …
横浜市が運営する在宅介護支援と“誰もが利用できる”交流施設「地域ケアプラザ」からの最新情報のお知らせです。 情報のご提供をいただきました港北区内の<地域ケアプラザからのお知らせ>としてまとめて掲載します。施設のご利用や詳 …
【2022年4月データ】港北区内で新型コロナウイルスへの感染(陽性)者発生数は前月(3月)と比べ1999人減って4022人となりましたが、“感染爆発”が始まった今年1月の数(2688人)よりもまだ多く、区内だけで「1日あ …
高田地区と師岡地区で「新会長」が誕生、これからの港北区の未来を担(にな)います。 横浜市港北区の13地区からなる「港北区連合町内会」(事務局:港北区地域振興課内、大豆戸町)は、新年度(令和4年度=2022年4月~2023 …
図書館や図書取次所は遠い、しかしご近所に「本と親しめる」場所があるかもしれません。 横浜市港北区役所(大豆戸町)と港北図書館(菊名6)により発行されてきた「港北区本との出会いマップ」が、2018(平成30)年11月の版以 …