「03_箕輪町」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 3ページ目

横浜日吉新聞

箕輪町は日吉の綱島寄りにある街で、昔は工場・農業地帯でしたが、日吉駅に比較的近く、綱島街道が通る1丁目や2丁目を中心に、住宅地として著しい発展を遂げています。旧アピタ日吉店など一連跡地の大規模再開発「プラウドシティ日吉」や、隣接するパナソニック工場跡地(綱島SST)の再開発に注目が集まるエリアです。2020年春には人口増に対応して新たに「箕輪小学校」が開校しました。

【法人サポーター会員による提供記事です】港北区に初めて来た方も、また港北区を“再発見”したい方も大歓迎だというツアーが年間を通じて予定されています。 港北区内を歩きながら地域の歴史と文化を伝える活動を行う「港北ボランティ …

港北区内のツツジやハナミズキが開花、日当たりにもよるものの、満開となった場所も多くみられるようになりました。 横浜市や港北区周辺などで、街を彩る常緑低木の樹木「ツツジ」と、1991(平成3)年5月、「港北区の木」として制 …

【法人サポーター会員による提供記事です】日吉・箕輪町にで新たに保育園が開園、3園が集まる「複合型保育施設」としてのメリットを活かした運営を行う予定です。 今月(2026年)4月1日、箕輪小学校や日本大学高校・中学校にも近 …

季節は春から台風や豪雨による被害が増える夏、そして秋へ。「いざ」の水害に備える心強い“まちなか”ハザードマップが今年も港北区内に設置されています。 横浜市港北区役所は、今年(2026年)2月中旬から下旬までの期間に、区内 …

2026年の春は12年に一度の“秩父巡り”を日吉や高田の寺院から始めてみませんか。 港北区・中原区・幸区・鶴見区・川崎区の30寺院・34カ所の「准(じゅん)秩父観音霊場」で12年に一度の開帳があす(2026年)4月10日 …

岸根高校が春・秋を通じて10年ぶりに地区予選を突破、地元で初戦を迎える慶應や武相、日大など、港北区内全6校が出場する春の県大会に大きな注目が集まりそうです。 あす(2026年)4月4日(土)から、夏の甲子園大会予選のシー …

部員数、協賛広告も拡大し記事本数が倍増、再生回数が“13万回”を超す動画作品も誕生するなど、「ケイスポ」らしい新たな挑戦を続けています。 1978(昭和53)年4月創刊、2年後の2028年に50周年を迎える「慶應スポーツ …

港北区内では、あす(2026年)4月1日から始まる新年度(2026年度/令和8年度)に日吉台、新田、日吉南、新吉田第二、矢上、太尾の各小学校と城郷中学校で新たな校長が着任します。 横浜市立の小学校・中学校・特別支援学校な …

2026年春、港北区の桜は今週(2026年)3月30日(月)から一週間程度が見ごろとなり、新年度は桜の花を楽しめそうです。 港北区の北部(日吉・綱島・樽町・師岡・高田・新吉田など)では多くの場所で桜が開花しており、天候さ …

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