「11_横浜市港北区」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 94ページ目

横浜日吉新聞

日吉・綱島・高田が所属する横浜市港北区。大倉山や菊名、新横浜など港北区内の話題を掲載しています。

きのう(2022年)3月3日(木)から日吉駅前の慶應義塾大学日吉キャンパス協生館2階をはじめ、センター南駅近くや鶴見駅東口、横浜駅西口など横浜市内9カ所に新型コロナウイルスワクチンの3回目接種を行う「集団接種会場」が新た …

日吉は78位、綱島は144位、自治体では港北区が26位でした。株式会社リクルート(東京都港区)は、2022年の「住みたい街(駅)ランキング(関東編)」を今月(2022年)3月3日に発表し、日吉と綱島は前年から順位を上げて …

【2022年2月データ】港北区内では1月と比べて2.5倍以上となる6923人に感染(陽性)が発生していました。先月(2022年)2月の新型コロナウイルスの感染状況は、港北区では「1日あたり247人」とこれまでにない“感染 …

信号機があっても事故が多発していた、港北区内最後となる2つの「一灯点滅式」信号がこのほど撤去されました。 神奈川県警港北警察署(大豆戸町、田村淳一署長)は、区内の「新吉田第二小学校西側交差点」(新吉田町)と、大倉山エリア …

今回は港北区の自然と歴史が凝縮された新吉田を歩きました。区の歴史や文化、現在の見どころを歩く連載「【わがまち港北番外編】こうほく歴史まち歩き」の第12回は、新吉田町と新吉田東からなる「新吉田」を巡り、長い歴史と緑深い丘陵 …

災害時にも使える「大切な水」を学校に残すには――師岡の小学校が50周年で初めてのプロジェクトが立ち上がりました。 今年(2022年)4月で創立50周年を迎える横浜市立師岡小学校(師岡町)。 5年3組が学ぶ「総合的な学習の …

港北区内と綱島での勤務経験を持ち、横浜市内の災害対策に詳しい防災士・鷲山龍太郎さんが今年も区民向けの防災対策を伝授します。 港北区医師会(鈴木悦朗会長=日横クリニック院長)は、恒例の「港北区民のための災害対策講座」を来月 …

人口流入が続く綱島東や樽町、箕輪町、日吉などがけん引し、港北区の平均年齢は首都圏でも“かなり若い”という結果でした。国が昨年(2021年)11月末に発表した「令和2年国勢調査」の集計結果をもとに、横浜市が詳細をまとめた概 …

【2022年2月時点の記事です】グリーンラインの鶴見駅延伸など長年にわたって検討が続けられている“横浜環状鉄道計画”について、来年度の検討調査費は前年と同額にとどまりました。 きょう(2022年)2月9日(水)から横浜市 …

日吉駅前に新オープンした「日吉の本だな」で新たなチャレンジが進行しています。 港北区役所4階にある「港北区区民活動支援センター」(大豆戸町、地域振興課)では、先月(2022年)1月31日から、日吉駅前の慶應義塾大学日吉キ …

鶴見川流域にある自治体などが一体となり、さらなる対策を進めます。鶴見川に関わる1都1県と4市、国土交通省関東地方整備局で組織した「鶴見川流域水協議会」(事務局:国交省京浜河川事務所)は、今週(2022年)2月11日(金・ …

港北区長が区内小学校の「オンライン授業」で初登壇、子どもたちによる“地域まちづくり”プロジェクトを熱烈応援します。 横浜市立箕輪小学校(箕輪町2、井上強校長)5年生1クラスでの「総合的な学習の時間」で、“地域とつながる” …

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