日吉町(日吉1~7丁目)は日吉駅の東側と西側の川崎市境界まで広がるエリアで、日吉駅(日吉2)や慶應義塾大学日吉キャンパス(日吉4)、矢上キャンパス(日吉3)もこのエリアにあります。また、下田町と接する日吉1丁目や矢上川を接して川崎市と接する日吉2・3・5・6丁目、箕輪町や綱島東と接する日吉7丁目など、何丁目かによって生活圏が異なります。なお、日吉5・6・7丁目は「日吉宮前地区」とも呼ばれています。
今では人口107万人、旧「港北区」を記録した貴重な資料に見る発展前夜
01_日吉1~7丁目, 02_再開発・新建設, 02_日吉本町, 03_箕輪町, 04_下田町, 07_高田エリア, 08_樽町・大曽根エリア, 09_新吉田エリア, 11_横浜市港北区, 12_横浜市都筑区, 17_日吉・綱島・高田沿線, 日吉・綱島・高田周辺の歴史, 綱島東1~6丁目, 綱島西(綱島台・綱島上町) 人口 • 日吉の歴史 • 旧港北区 • 旧港北区の歴史 • 東急東横線 • 歴史書 • 港北区 • 港北区の歴史 • 社員寮 • 社宅 • 綱島の歴史 • 緑区 • 行政区 • 都筑区 • 青葉区 • 高度経済成長期
今では人口100万人を軽く超える横浜の北部4区(港北・青葉・都筑・緑)は半世紀前まで一つの「港北区」でした。そんな“旧港北区”の姿を記録した区制30周年記念の冊子がインターネット上に公開されています。 今年(2022年) …
