「01_日吉1~7丁目」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 4ページ目

横浜日吉新聞

日吉町(日吉1~7丁目)は日吉駅の東側と西側の川崎市境界まで広がるエリアで、日吉駅(日吉2)や慶應義塾大学日吉キャンパス(日吉4)、矢上キャンパス(日吉3)もこのエリアにあります。また、下田町と接する日吉1丁目や矢上川を接して川崎市と接する日吉2・3・5・6丁目、箕輪町や綱島東と接する日吉7丁目など、何丁目かによって生活圏が異なります。なお、日吉5・6・7丁目は「日吉宮前地区」とも呼ばれています。

日吉ゆかりの弁護士が、好評を博しているという「いじめ予防」の授業に再び挑戦、地域ぐるみでの“いじめ撲滅”を呼び掛けます。 横浜市営地下鉄グリーンライン日吉本町駅から徒歩約6分の駒林小学校(日吉本町2)では、 先月(202 …

グリーン経済政策から植物工場、水素、月面の開発構想まで、SDGs(エスディージーズ=持続可能な開発目標)と科学をテーマに各分野の最新動向を分かりやすく紹介します。 慶應義塾大学の自然科学研究教育センターは、今月(2025 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】今夏10周年を迎えた日吉の音楽レストランが、ライブ当日の写真をネットで公開、新たにオリジナルグッズの「オンラインショップ」新たに開設するなど、地域内外に広がる来店客との“感動の共有 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】創業70周年を迎えた港北区ゆかりの企業が、「宅配ロッカー」の販売・レンタル事業を開始、“置き配”問題の解決を目指します。 1955(昭和30)年に東京都内で創業、かつて横浜高田に本 …

晩秋の日吉駅前で、「ホルン」の音色や響き、合奏の迫力など、楽器の奥深い魅力を伝える演奏会が開かれます。 日本最古のアマチュア学生音楽団体として 1901(明治34)年に創立された「慶應義塾ワグネル・ソサィエティー・オーケ …

まもなく30年の節目を迎えます。 日吉駅直結の商業施設「日吉東急アベニュー(avenue)」が1995(平成7)年11月9日のオープンからまもなく30周年を迎えるにあたり、今週(2025年)11月1日(土)から9日(日) …

駅前の“一方通行化”を待つ小学校で、地域の人気キャラクターが放課後の下校時見守りに登場、子どもたちに交通ルールを守っての登下校の大切さを伝えます。 今週(2025年)10月28日(火)午後、プロサッカーチーム「横浜F・マ …

“コロナ禍”以降も1万人超の来場でにぎわう慶應高校「日吉祭」は今週末に開かれます。 秋の日吉の丘を彩る「高校文化祭」として知られ、日吉を冠する一大イベントとしても地域内外から親しまれてきた慶應義塾高校(慶應高校、日吉4) …

ポンプ場など市の下水道施設で看板広告が出せます。 横浜市下水道河川局は、日吉(北綱島)や高田をはじめ港北区内3カ所を含めた下水道施設に看板広告を掲出できるようにし、市内20カ所で広告を募集しています。 募集しているのは、 …

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