大倉精神文化研究所

横浜日吉新聞

【講演レポート】生まれ育った大倉山への深い思いと、その後の建築に与えた影響が明かされました。 港北区区民活動支援センターは今年(2022年)2月に新型コロナウイルス禍の悪化で開催を断念していた「『港北地域学』特別講演会~ …

歴史エッセイの『わがまち港北』連載が復活へ――創刊から27年を迎えた地域の情報誌が、300号の節目に新たな挑戦をおこなうことを発表しました。 横浜市港北区役所(大豆戸町)4階の港北区区民活動支援センター(地域振興課)では …

「東急グループ」と「慶應義塾大学理工学部」を現代に残した著名な実業家2氏の“もう一つの顔”に迫ります。 大倉精神文化研究所(大倉山2)は毎年恒例の「大倉山講演会」で、来月(2022年)5月は東急グループの実質的な創業者で …

世界的建築家が幼少期を過ごした地元・港北区「大倉山」を熱く語るイベントが企画されています。 港北区区民活動支援センター(港北区役所内、大豆戸町)は、来月(2022年)2月27日(日)13時30分から16時まで、港北公会堂 …

今回は記念館や駅とともにその名が浸透した「大倉山」です――。区の歴史や文化、現在の見どころを歩く連載「【わがまち港北番外編】こうほく歴史まち歩き」の第9回は東急東横線・大倉山駅の周辺を歩き、太尾から大倉山へと変わった地名 …

地域の歴史を知り、学び、そして楽しむ――港北区の歴史、そして文化、そこに生きる人が歩む足跡を記録し、分かちあうことで、新たな未来を描こうという新連載「【わがまち港北番外編】こうほく歴史まち歩き」を、今年(2021年)1月 …

地域の歴史を知り、学び、そして楽しむには――横浜市の北部に位置し、市内で最多の人口を持つ「港北区」の過去、そして今を知り、学び、そしてそれについて語れる機会は、そう多くはありません。 港北区の歴史、そして文化、そこに生き …

春の恒例行事「大倉山観梅(かんばい)会」(同実行委員会主催)が今週(2019年2月)16日(土)と17日(日)の2日間にわたって、大倉山駅から徒歩約8分の「大倉山公園梅林」(大倉山記念館の奥)で開かれます。 1989(平 …

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