「ハザードマップ」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞

横浜日吉新聞

港北区内で213の場所がレッドゾーンと呼ばれる土砂災害の「特別警戒区域」となりました。今月(2021年)3月16日に神奈川県が土砂災害防止法に基づいて指定したもので、この区域では、崖が崩れた場合に大きな被害が想定されるこ …

町あるきの成果に、ハザードマップの危険区域もプラスした「防災マップ」が日吉宮前地区で配布されました。 日吉5丁目から7丁目をエリアとする日吉町宮前自治会(足立弘会長)は、同自治会エリアの浸水・土砂災害想定区域のリスクや地 …

昨年(2019年)10月12日から13日にかけて、日吉や綱島、高田など港北区内に17カ所の「避難所」が開設され、最大で817世帯・1735人の区民が避難するなど、首都圏各地で大きな被害をもたらした「台風19号」からまもな …

コロナ時代、台風などの災害時に“逃げ方”を変える「新しい避難様式」をわかりやすく伝えています。川崎市はイラストを中心に防災対策をまとめた防災タブロイド誌「号外!備える。かわさき」の最新版となる第4号を今月(2020年)9 …

今、住んでいる場所の災害リスクや土地の成り立ちを調べてみませんか。国土交通省は、各種地図を一元的に閲覧できる「ハザードマップポータルサイト」で、大規模盛土(もりど)造成地の情報をこのほど追加。特に日吉や高田エリアで目立つ …

横浜市と国土交通省(国交省)は、鶴見川が氾濫するおそれがある場合、綱島水位観測所のデータをもとに、国交省が洪水情報の「緊急速報メール」をスマートフォンなどに一斉配信することを今月(2019年6月)22日(土)から始めるこ …

川崎市中原区はこのほどインターネット上で、防災に関する情報やハザードマップを1冊にまとめた最新版の「中原備える防災マップ」を公開しました。 土砂災害の警戒区域や建物倒壊や火災延焼、ゆれやすさを示した詳細なマップなど、あら …

洪水や土砂災害の危険性と対策をわかりやすく伝える川崎市の防災タブロイド誌「号外!備える。かわさき」の第2号が発行され、今月(2018年7月)中に市内全世帯へ配布されるほか、インターネット上にも全ページが公開されています。 …

身近な防災情報を得るのに最適なアプリが完成しました。横浜市内では初めてとなる独自の防災アプリを港北区が開発し、今月(2018年3月)11日からアプリストアでの無料配布を始めました。 この「港北区防災情報アプリ」では、港北 …

頻発するゲリラ豪雨やこれからの台風シーズンに向けて一度チェックしておきたいのが港北区内の「洪水ハザードマップ」です。今年(2017年)6月に公開されたばかりの最新版はインターネット上からもPDF形式で見ることが可能です。 …

川崎市は土砂災害やハザードマップに関する説明会を中原区役所(小杉町3)で来週(2016年10月)31日(月)に、幸区日吉出張所(南加瀬1)では11月15日(火)にそれぞれ行います。 説明会では、土砂災害の実態と傾向が解説 …

横浜日吉新聞NEWS速報(事件、事故、火事など)

横浜市はきょう(2016年)9月7日(水)17時30分付けで、あす8日(木)に上陸が予想されている「台風13号」に関する注意喚起を発表しました。 横浜市の危機管理室が「台風・大雨への備えについて」と題したページを公開して …

カテゴリ別の記事一覧