港北区内初の“ゾーン30プラス”を導入し、時速30キロ以下での運転や通学時間帯での車両通行禁止の徹底を呼び掛けます。 国(国土交通省)と警察庁は、2021年8月から、生活道路の交通安全施策“ゾーン30プラス”の導入を開始 …
港北区内初の“ゾーン30プラス”を導入し、時速30キロ以下での運転や通学時間帯での車両通行禁止の徹底を呼び掛けます。 国(国土交通省)と警察庁は、2021年8月から、生活道路の交通安全施策“ゾーン30プラス”の導入を開始 …
季節は春から台風や豪雨による被害が増える夏、そして秋へ。「いざ」の水害に備える心強い“まちなか”ハザードマップが今年も港北区内に設置されています。 横浜市港北区役所は、今年(2026年)2月中旬から下旬までの期間に、区内 …
2026年も綱島・鶴見川河川敷に春が到来、地域の人々が種を蒔いた「菜の花」が通りかかる人々を楽しませています。 綱島西の「高水敷(こうすいじき)」と呼ばれる河川敷の緑地帯に、「港北区制70周年」の記念事業として前年度の2 …
鶴見川流域を「守る」学びや取り組みについての発表や、表彰を通じた交流が綱島で初めて行われました。 国土交通省関東地方整備局や鶴見川流域の東京都、町田市・稲城市、神奈川県や横浜市・川崎市からなる「鶴見川流域水協議会」(事務 …
学習成果の発表、また表彰式を通じた鶴見川流域の交流会が、初めて新綱島ミズキーホールで開かれることになりました。 国土交通省関東地方整備局や鶴見川流域の東京都、町田市・稲城市、神奈川県や横浜市・川崎市からなる「鶴見川流域水 …
2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …
350日間にわたる実証運行がまもなく終わります。 東急バスは昨年(2024年)9月16日から日吉・綱島エリアで始めたワゴン車を使った「オンデマンドバス」について、当初の予定通り今月(2025年)8月31日(日)で運行を終 …
来年(2026年)3月に予定されているJR東日本の運賃値上げは、これまで40年にわたって見直されることがなかった旧国鉄時代の運賃体系を脱却し、首都圏の利用者に負担が増える内容となっています。3つの大きな変更点を紹介します …
グリーンエクスポで特別仕様のナンバープレートが企画されることになりました。 国土交通省は、1年8カ月後の2027年3月から9月まで瀬谷区(一部区域は旭区)で開かれる国際園芸博覧会「GREEN×EXPO(グリーンエクスポ) …
新吉田と樽町に浸水被害をリアルに想定する「ハザードマップ」看板が登場。“いざ”の水害対策を呼び掛けます。 港北区役所総務課は、今月(2025年)2月初旬から中旬ころまで、新吉田地区(新吉田連合町内会・新吉田あすなろ連合町 …
鶴見川の自然環境を守り、流域での安心・安全な日々の実現に向けての決意を共有、地域内外にその意味や意義を伝えます。 先週(2025年)2月11日(火・祝)、「鶴見川流域水協議会」(水協議会、事務局:国土交通省関東地方整備局 …
日吉・綱島を中心とした約3キロの範囲内で“予約制ワゴン車バス”の運行が昼間に始まります。 東急バスは日吉駅や日吉本町駅、綱島駅、新綱島駅の周辺で既存のバス路線が通っていない地域を予約制で運行する「オンデマンドバス」のサー …