「加算運賃」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞

横浜日吉新聞

今年度も前年とほぼ同様の要望が出されています。 神奈川県知事が会長に就き、横浜市や川崎市など県内の自治体と経済団体で構成する「神奈川県鉄道輸送力増強促進会議」は県内を走る鉄道10社に対する要望179項目をまとめ、今月(2 …

JR武蔵小杉駅の混雑対策に進展が見られ、相鉄・東急新横浜線の運賃面に関する要望に初の回答がありました。 県知事が会長をつとめ、県内自治体などが参加する「神奈川県鉄道輸送力増強促進会議」が2022年度分として提出した要望書 …

来月(2023年)3月18日(土)に東急新横浜線の新綱島駅が開業して利便性が高まる一方、東横線のダイヤ改正により綱島駅では平日の上下ともに運転本数の10%以上にあたる規模で減便が行われます。 これは朝と夕方を中心に残され …

2022年度は「相鉄・東急直通線」の開業を見据え、鉄道2社に対し“利用しやすい運賃設定”の要望を新たに盛り込みました。 神奈川県知事が会長、副会長には横浜市長や川崎市長らが就き、県内の自治体と経済団体で構成する「神奈川県 …

相鉄と東急間の乗り継ぎに割引を――。先週(2022年)10月21日、国土交通省は「相鉄・東急直通線(新横浜線)」の加算運賃の上限額を正式に認可すると同時に、パブリックコメント(意見公募)で沿線住民などから寄せられた30件 …

国土交通省(国交省)は、相鉄(相模鉄道)と東急電鉄から提出された「相鉄・東急直通線」の加算運賃に関する認可申請について、審査の参考とするため、国民意見を公募する「パブリックコメント」をきょう(2022年)8月10日に開始 …

綱島と新綱島は「同じ駅」の扱いとし、日吉駅と新横浜駅間の普通運賃は片道「250円」になりました。 東急電鉄と相鉄(相模鉄道)は来年(2023年)3月に開業を予定する「相鉄・東急直通線」(新横浜線)について、きょう(202 …

相鉄・東急直通線(新横浜線)などの「神奈川東部方面線」の需要予測が当初と比べて3割減っており、新横浜駅と新綱島駅間では普通運賃に最大で70円の加算運賃が設定される可能性もあるといいます。きのう(2022年)5月31日に開 …

今年(2019年)11月30日に開業する「相鉄・JR直通線」(相鉄線~JR武蔵小杉~新宿方面)の相鉄線側で加算運賃を適用することについて、国土交通省が正式に認可したと今月(5月)9日に発表しました。 相鉄・JR直通線では …

JR武蔵小杉駅から「相鉄・JR直通線」に新設される羽沢横浜国大駅(神奈川区)までの片道運賃は310円(ICカードは302円、16~20キロ区間運賃)に設定され、山手線や東海道線などの主要JR各線と同じ運賃体系とした一方、 …

相鉄・東急直通線(西谷~羽沢横浜国大~新横浜(仮称)~新綱島(仮称)~日吉、12.1キロ)について、運営主体である相模鉄道(相鉄)と東急電鉄は、西谷駅(相鉄本線、保土ケ谷区)から新横浜駅間の6.3キロを「相鉄新横浜線」、 …

カテゴリ別の記事一覧