「11_横浜市港北区」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 75ページ目

横浜日吉新聞

日吉・綱島・高田が所属する横浜市港北区。大倉山や菊名、新横浜など港北区内の話題を掲載しています。

「新しい公園」は、町内会館の横に設置してほしい――住民の声が開発業者や行政に届くことで、新しい地域コミュニティ構築への足掛かりとなるのでしょうか。 相鉄不動産株式会社(西区北幸)は、環状2号線にも近い師岡町(331番外) …

2019年以来となる港北オープンファクトリーが今年(2023年)は3月に開かれるのを前に参加者の募集が2月6日(月)まで行われています。 港北区は区内の工場見学イベント「港北オープンファクトリー」を3月11日(土)に12 …

新綱島の区民文化センターの運営を担う指定管理者候補として、神奈川新聞社と相鉄企業が選ばれました。 港北区は今月(2023年)1月23日、来年(2024年)3月に新綱島駅でオープンを予定する港北区民文化センター「ミズキーホ …

3月18日の開業を前に一足早く「相鉄・東急直通線(新横浜線)」の車窓が映像で楽しめます。 相鉄(相模鉄道)は、相鉄・東急直通線の開業50日前となるきのう(2023年)1月27日、プロモーション活動の一環として、羽沢横浜国 …

“暴れ川”と言われた鶴見川の今と昔、そして防災の裏側を基礎から理解する動画シリーズを期間限定で見ることができます。 小机町にある地域防災施設「鶴見川流域センター」は、昨年(2022年)7月から12月までオンラインで開いた …

人口の大小に関係なく“1区に1館”しかない横浜市の「市立図書館」。そんな環境を変えていくためには一人でも多くの子育て世代の声が必要です。 横浜市教育委員会は、6歳までの未就学児を育てる市民を対象に図書館のサービスや利用状 …

横浜市港北区による恒例の防災講演会「心と心をつなぐ防災~阪神・淡路大震災が決めた落語家人生」が今週(2023年)1月26日(木)13時30分から90分にわたって横浜市港北公会堂(大豆戸町、区役所隣接)で開かれます。 講師 …

日吉駅などの駅構内でよく見かけることも影響しているのでしょうか。 横浜市内の159小学校に通う1万552人の児童が協力した2022年の「こども『いきいき』生き物調査」で今月(2023年)1月17日に結果が公表され、港北区 …

3年ぶりとなる「観梅会」は、“コロナ禍”以前の内容を目指しおこなわれることになりそうです。【※2月24日(金)追記:最新記事はこちらです】 来月(2023年)2月25日(土)と26日(日)に大倉山公園と大倉山記念館(大倉 …

臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は来月(2022年)2月1日(水)にダイヤを改正し、綱島駅を発着する「鶴03系統」(綱島駅~トレッサ横浜前~鶴見駅西口)や「綱23系統」(綱島駅~トレッサ横浜~港北区総合庁舎前~新横浜駅前)で …

2年間、無火災を約2500世帯の新吉田あすなろ地区が達成、港北区からの表彰を受けました。 横浜市港北区の新吉田東1~2丁目と5~7丁目など9つの町内会・自治会で組織されている「新吉田あすなろ連合町内会」は、2021年1月 …

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