「02_交通情報」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 15ページ目

横浜日吉新聞

日吉・綱島・高田周辺を走る鉄道(東急・グリーンライン)や路線バス(東急バス・臨港バス・横浜市営バス、川崎市バス)などの情報を集めています。日吉駅から御殿場や河口湖方面を結ぶ高速バス路線に関する話題も。

綱島と新綱島は「同じ駅」の扱いとし、日吉駅と新横浜駅間の普通運賃は片道「250円」になりました。 東急電鉄と相鉄(相模鉄道)は来年(2023年)3月に開業を予定する「相鉄・東急直通線」(新横浜線)について、きょう(202 …

通勤や通学が少しは快適になるのでしょうか。東急電鉄は大井町線と田園都市線間で運行している有料の座席指定サービス「Q SEAT(Qシート)」を2023年度以降に東横線でも導入する計画を発表しました。 Qシートは平日の夕方か …

新型コロナウイルス感染拡大の影響が交通機関にも波及してきました。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は、今月(2022年)7月22日から綱島駅発着の「鶴03系統(鶴見綱島線)」で平日のみ行っている4便の一時運休期限を当初の7月 …

コロナ禍初年の乗客急減を経て、グリーンラインでは通勤・通学客が戻りつつあるようです。 国土交通省が毎年行っている鉄道の「混雑率調査」で、2021年度の朝ラッシュ時における平均混雑率がこのほど公表され、横浜市営地下鉄「グリ …

2年ぶりに臨港バスの小学生向け“夏休みフリー券”が発売されます。 川崎鶴見臨港バス(臨港バス)は、夏休み中に小学生が1000円で乗り放題となる「夏休みちびっこフリーパス」を設定し、綱島定期券発売所(綱島東1)などで来月( …

東急バスは今月(2022年)7月20日(水)から8月31日(水)まで「夏休みファミリーワンデーパス」を初めて設定し、スマートフォンのアプリを通じて今週13日(水)から販売を始めています。 これまで、小学校が長期休業となる …

新型コロナウイルス禍を契機とした“働き方改革”の影響を受け、平成初期から30年間続いた深夜バス路線が廃止となります。 東急バスは一昨年の2020年3月30日から運休が続く深夜急行バス「ミッドナイトアロー」(渋谷~新横浜~ …

綱島駅からトレッサ横浜などを経由して鶴見駅西口方面を結ぶ路線バスで土曜・休日ダイヤが分かりやすくなります。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は来月(2022年)7月1日(金)にダイヤを改正し、綱島駅の発着系統では「鶴03系統 …

JR武蔵小杉駅の新ホーム供用は「2022年度末ごろ」となり、新川崎駅への改札口の新設要望については「現時点で実施する計画はない」という内容でした。 県知事が会長をつとめ、県内自治体などが参加する「神奈川県鉄道輸送力増強促 …

今度は小学生の運賃が“激安”となります。東急電鉄は今週(2022年)6月18日(土)から8月28日(日)までの土・休日限定で小児(小学生)向けの「東急線キッズ100円パス」を発売します。 東急電鉄では新型コロナウイルス禍 …

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