「07_高田エリア」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 11ページ目

横浜日吉新聞

日吉エリアに隣接する高田(たかた)エリア。高田東・高田西・高田町と3つの街があり、高田町には今も農地が多く残ります。地下鉄グリーンラインの「高田駅」を中心に、一戸建てを中心とした閑静な住宅街として人気です。主要道路の「子母口綱島線」や「荏田綱島線(日吉元石川線)」を通じて日吉や綱島へ通じ、2020年12月には新横浜方面への都市計画道路「宮内新横浜線」が開通し、交通環境がさらに向上しました。高田地区の社会福祉協議会などが運営しているサイトもご覧ください。

【法人サポーター会員によるPR記事です】設立から10年目を迎える日吉の税理士事務所が、新横浜の司法書士と初タッグで日吉での無料相談会での対応を行います。 日吉駅東口から徒歩約5分、慶應義塾大学日吉キャンパス側の綱島街道沿 …

今週(2024年)5月25日(土)からスマホ上で買えば市営地下鉄とバスの共通1日フリー券が期間限定で300円になります。 横浜市交通局は、通常は大人830円(小児420円)で販売している「市営地下鉄・市営バス共通1日乗車 …

横浜市こども青少年局は、今年(2024年)4月1日時点での認可保育所などの利用状況を公表し、希望通りの保育所に入れない「保留児童(育児休業の延長希望者を含む)」の数は、港北区で前年よりわずかに減ったものの416人で市内最 …

高田・日吉周辺や川崎市一帯を含んだ古代「橘樹(たちばな)郡」の中心だった地に飛鳥時代の倉庫を復元した歴史公園が誕生します。 川崎市教育委員会は、国史跡(国指定史跡)である「橘樹官衙(かんが)遺跡群」(川崎市高津区千年)の …

港北区で1世帯あたりの平均人員が2人を切りました。 横浜市政策経営局(旧政策局を4月から変更)は今月(2024年)5月1日時点での推計人口を公表し、港北区の世帯人員が初めて1人台の「1.99人」となっています。 区内の人 …

“雨”にたたられることが多かった「5月の部」はあすから開催。現時点では、“晴れ予報”を期待できそうです。 横浜市港北区内の個人の庭や、地域の団体・企業などによるコミュニティ花壇を公開するイベント「港北オープンガーデン」( …

高田駅周辺の生活利便性がより高まりそうです。 きのう(2024年)4月26日(金)に横浜市営地下鉄グリーンラインの高田駅前にイオンリテール株式会社(千葉市美浜区)が運営するショッピングセンター「そよら」がオープンし、同店 …

横浜市内の全公園を禁煙化する動きが進んでいます。 横浜市みどり環境局(2024年4月に「環境創造局」から改組)は、市内の公園を禁煙化する考え方に対する市民からの意見募集をきょう(2024年)4月18日(木)から始めました …

いよいよ来週(2024年)4月26日(金)に開店迫る高田のイオンと、港北区が「防災」に関する協定を締結。「いざ」に備える体制の確立を目指します。 横浜市港北区(大豆戸町)とイオンスタイル横浜高田(高田西1、イオンリテール …

桜が満開の高田小学校は今年で150周年。「マリノスケ」が新1年生にランドセルカバーをプレゼント、日々の交通安全を呼び掛けます。 横浜市港北区(大豆戸町)が主体となる港北区交通安全対策協議会(会長:竹下幸紀港北区長)は、こ …

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