02_再開発・新建設

横浜日吉新聞

日吉・綱島・高田に関係する大型開発や新規建設などの情報を集めています。

横浜市の2016(平成28)年度予算では、新綱島駅(仮称)周辺地区の土地区画整理や市街地の再開発事業関連で約5億5000万円規模の予算が計上されていることがわかりました。 このほど発表された都市整備局による予算概要では、 …

パナソニック工場跡地でも小学校の建設を検討していた――。現在、米アップル社の研究開発所の建設などが進む「Tsunashima(綱島)サスティナブル・スマートタウン」(綱島SST、綱島東4のパナソニック跡地)ですが、横浜市 …

横浜市建築局は、箕輪町2丁目のNRI野村総研日吉データセンター跡地に建設予定の新小学校「日吉台小学校第二方面校(仮称)」(2020年4月開校予定)について、学区は「平成28年度以降に検討を進める予定」とし、クラス数につい …

古くから日吉に事業所を設けてきた野村総合研究所(NRI野村総研、箕輪町2)が昨年(2015年)末で撤退していたことがわかりました。2016年2月1日現在は残務処理が行われている状態だといいます。 旧アピタ日吉店などが建つ …

横浜市は綱島駅東口と新綱島駅(仮称)付近の再開発計画について、市の素案を説明する会を2016年2月16日(火)19時から綱島地区センター(綱島西1)で開くと発表しました。 綱島駅の東口では、相鉄・東急直通線と新綱島駅の建 …

アピタ日吉店跡地や損害保険ジャパン日本興亜の事務センター、NRI野村総合研究所のオフィス・寮(箕輪町2)の再開発地域に建てられる新小学校「日吉台小学校第二方面校(仮称)」(2020年4月開校予定)については、NRI野村総 …

「ハートでつながる わたしたちのまち」区民文化センター建設に向けて――2019年4月完成予定の新綱島駅の再開発ビルに横浜市が整備を予定する「港北区区民文化センター」について、最終回となる第4回目の基本構想検討委員会が20 …

東急電鉄東横線の沿線では、高架橋の耐震工事をきっかけに、高架下を活用した店舗の再開発が続々と進んでいます。 昨年(2015年)9月に都立大学駅の高架下に7店舗と自転車駐輪場を整備したほか、11月には武蔵小杉駅の南口高架下 …

「綱島駅ビル」で最後まで営業を続けていた基幹テナントの「綱島駅前東急ストア」は2016年1月8日の18時30分ごろに店を閉じました。同店の佐々木達哉店長は「駅に直結しているため常にお客様が多く、パワーのある店で、できれば …

明日の2016年1月8日(金)に閉店を予定している綱島駅ビル内の「綱島駅前東急ストア」は、4日(月)から「売り尽くしセール」が行われていますが、既に店内の商品がなくなりつつあります。 生鮮品や惣菜、パンなどを除き、店内に …

「Tsunashima(綱島)サスティナブル・スマートタウン」(綱島SST、綱島東4)から徒歩6~7分ほどの場所にある綱島東5丁目と6丁目で住友不動産が建設を進めている300戸以上の大規模マンション「(仮称)横濱綱島大規 …

2016年1月号の横浜市による「広報よこはま港北区版」がこのほど発行され、トップページに「夢あふれる港北の未来」と題した特集が組まれており、2020年までの港北区の変化予定が示されています。 このなかにある「新たな施設の …

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