「02_再開発・新建設」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 18ページ目

横浜日吉新聞

周辺での再開発や新規建設などの情報を集めています。

【地域インターネット新聞社による主催イベント案内】沿線開発は「地域をよくするために」との想いを抱き、日々の業務にあたっているといいます。 一般社団法人地域インターネット新聞社(箕輪町2、橋本志真子代表理事)が今月(202 …

【地域インターネット新聞社による主催イベント案内】相鉄・東急直通線(相鉄新横浜線)で、新横浜駅からわずか1駅、隣駅となる予定の羽沢横浜国大駅(神奈川区羽沢南2)。 2019年11月には、「相鉄・JR直通線」の開業に伴い、 …

相鉄・東急直通線(新横浜線)の建設が節目を迎えました。JRTT鉄道・運輸機構(横浜市中区)は先週(2022年)7月22日、工事中の新横浜駅でレール締結の完了を記念する式典を開き、工事状況を報告しました。 国土交通大臣や神 …

【地域インターネット新聞社による主催イベント案内】慶應義塾大学の中でも港北区、そして日吉地区を深く知るであろう教授が登壇。今後、どのような「地域まちづくり」が、これからの駅前商店街やその周辺に求められていくのでしょうか。 …

【地域インターネット新聞社による主催イベント案内】「相鉄・東急直通線」の開業により街をより便利に住みやすく――さらなる交通の利便性が向上する予定の羽沢の町に、より“愛着”をもってもらうための「まちづくり」が進められていま …

綱島東口の駅前再開発が正式にスタートしました。横浜市は今月(2022年)7月5日付けで「綱島駅東口駅前地区」の再開発事業を都市計画決定し、2028年度の事業完了へ向け、まずは来年度(2023年度)中の事業計画認可を目指し …

今年は新型コロナウイルス禍からの持ち直し傾向が見られます。相続税や贈与税の算出時に使われる2022年分(1月1日時点)の「路線価」がこのほど公表され、前年はゼロ成長となっていた日吉や高田、日吉本町の各駅前を含め、4つの駅 …

来年(2022年)3月の「相鉄・東急直通線(新横浜線)」の開業へ向けた“最終決定”となります。横浜市は相鉄・東急直通線の都市計画を変更するため、今月6月24日から縦覧(じゅうらん)の手続きを開始しており、当初決定した都市 …

綱島駅東口の再開発計画が審議に入ると9人の委員から質問が相次ぎ、注目の高さを示しました。 都市計画決定の最終段階となる「横浜市都市計画審議会(都計審)」(会長・森地茂政策研究大学院大学教授、委員27人)は、新年度初となる …

JR武蔵小杉駅の新ホーム供用は「2022年度末ごろ」となり、新川崎駅への改札口の新設要望については「現時点で実施する計画はない」という内容でした。 県知事が会長をつとめ、県内自治体などが参加する「神奈川県鉄道輸送力増強促 …

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