「岸由二」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞

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港北区の歴史に触れながら、鶴見川の水害対策をリモートで学べます。小机町の地域防災施設「鶴見川流域センター」は、今週(2020年)9月19日(土)午後に講演会「『港北の昔ばなし紙芝居』から流域思考で水害を考える」を同館内で …

長引く臨時休校で、家にいる小学生たちに、地域のNPO法人がプレゼントを実施します。(※)11:21追記:応募が既に100件を超えていると主催者より連絡がありました。ご希望の方はお早目にお申し込みください(万が一ご希望に沿 …

未知のウイルス(新型コロナウイルス)への懸念から、気軽に行楽へ出かけづらくなっている今年(2020年)3月、春をいっぱいに感じ、目も心も癒されるようなスポットが綱島エリアに登場し、大人から子どもまで散策を楽しむ様子がみら …

かつて「暴れ川」といわれた鶴見川流域の大倉山、新吉田、大曽根、綱島など下流域に住み通うにあたり、どのような点に留意し災害対策をしていけばよいのでしょうか。 来週(2020年)2月24日(月・祝)13時30分(開場13時1 …

2020年の東京オリンピックで英国代表チームの事前キャンプ地となった慶應義塾大学日吉キャンパスを舞台に、英国から生まれた緑地を守るさまざまな手法や、同キャンパスにおける緑地保全の取り組みをテーマとしたトークイベントが来月 …

小規模ながけ地の多い日吉だからこそ学ばなけれならない内容といえそうです。港北区は今週(2018年3月)17日(土)の10時から2時間にわたり、慶應義塾大学日吉キャンパス内で「港北区民の自力防災活動向上を目指して」と題した …

鶴見川を取り巻く自然環境や、日吉の慶應義塾の森、日吉駅前花壇など、自然や花を通じた“街づくり”について語り合う初めての企画を行います。【無事終了いたしました。34名のご参加ありがとうございました。詳細はこちら】 約1年ぶ …

慶應義塾大学日吉キャンパス内に広がる広大な「森」を探索するツアーが今月(2017年9月)23日(土)の9時30分から12時まで開かれます。自然が目いっぱい残る“慶應の森”を散策しながら、生きものを観察するとともに、土砂崩 …

最終回を迎えた「コラム流域思考」。川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんが …

川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんによる連載。2回目は“暴れ川”として …

今、地球温暖化や異常気象がもたらす自然災害の恐れが地域社会を不安に陥(おとしい)れています。かつて「暴れ川」とも言われ、幾度も氾濫し、洪水を引き起こしてきた鶴見川については、住民の転出入が横浜一多いと言われる港北区の周辺 …

鶴見川に関わる国土交通省や東京都、神奈川県、横浜市、川崎市などで構成された鶴見川流域水協議会は、今月(2017年1月)29日(日)に日吉駅から出発する「1000年に一度の大豪雨は明日来るかもしれない!バスツアー~二ヶ領用 …

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