「05_綱島エリア」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 51ページ目

横浜日吉新聞

箕輪町や日吉本町などと隣接する綱島エリア。バス交通の要衝であり、かつて桃の産地や温泉地として、戦後は工場の集積地として栄えました。綱島街道を境に西側に「綱島西」と「綱島台」、東側が「綱島東」、早渕川を隔てた新吉田側には「綱島上町」と4つの街があります。2023年春までに駅前東口には相鉄・東急直通線の「新綱島(仮称)」駅が設けられ、綱島東を中心に再開発が進んでいます。

【2023年2月の記事です】これまでの推計を大きく上回るスピードで箕輪小学校の児童が増えています。 今年(2023年)4月からは早くも1000人規模になり、その後も増加が想定されるため、4年後(2027年)の使用開始を目 …

2019年以来となる港北オープンファクトリーが今年(2023年)は3月に開かれるのを前に参加者の募集が2月6日(月)まで行われています。 港北区は区内の工場見学イベント「港北オープンファクトリー」を3月11日(土)に12 …

新綱島の区民文化センターの運営を担う指定管理者候補として、神奈川新聞社と相鉄企業が選ばれました。 港北区は今月(2023年)1月23日、来年(2024年)3月に新綱島駅でオープンを予定する港北区民文化センター「ミズキーホ …

3月18日の開業を前に一足早く「相鉄・東急直通線(新横浜線)」の車窓が映像で楽しめます。 相鉄(相模鉄道)は、相鉄・東急直通線の開業50日前となるきのう(2023年)1月27日、プロモーション活動の一環として、羽沢横浜国 …

日吉駅などの駅構内でよく見かけることも影響しているのでしょうか。 横浜市内の159小学校に通う1万552人の児童が協力した2022年の「こども『いきいき』生き物調査」で今月(2023年)1月17日に結果が公表され、港北区 …

臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は来月(2022年)2月1日(水)にダイヤを改正し、綱島駅を発着する「鶴03系統」(綱島駅~トレッサ横浜前~鶴見駅西口)や「綱23系統」(綱島駅~トレッサ横浜~港北区総合庁舎前~新横浜駅前)で …

【法人サポーター会員による提供記事です】人気の「綱島温泉セット」は誰の手に――商店街役員らが約3万通の応募者から当選者を選ぶ大抽選会を開催しました。 (2022年)12月12日から27日まで、綱島商店街連合会(事務局:綱 …

「昔の綱島」を体感し知ることができる写真や資料の展示がおこなわれています。 東急東横線綱島駅から徒歩約4分のイトーヨーカドー綱島店(綱島西2)では、今月(2023年)1月11日(水)から「昔の綱島」写真展を、1階バレンタ …

昔の綱島はすごかった――。首都圏有数の温泉地として栄える一方、幾度も洪水に悩まされてきた綱島の街。昭和時代の思い出や秘話を長年綱島に住み続ける3人の自治会・町内会会長が語るとともに、翌週には現地も歩きます。 港北区の成り …

「いざ」という災害発生時の対応や備えを“楽しく”学ぶかるた大会が初めて綱島でおこなわれました。 横浜市港北消防署(大豆戸町)と港北火災予防協会(事務局=同消防署内)は、先週(2023年)1月14日(土)9時30分より、第 …

カテゴリ別の記事一覧