「05_綱島エリア」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 34ページ目

横浜日吉新聞

箕輪町や日吉本町などと隣接する綱島エリア。バス交通の要衝であり、かつて桃の産地や温泉地として、戦後は工場の集積地として栄えました。綱島街道を境に西側に「綱島西」と「綱島台」、東側が「綱島東」、早渕川を隔てた新吉田側には「綱島上町」と4つの街があります。2023年春までに駅前東口には相鉄・東急直通線の「新綱島(仮称)」駅が設けられ、綱島東を中心に再開発が進んでいます。

港北区「ミズキーホール」の申し込み受付がいよいよスタート。新しい街に、どんな音色や彩りが誕生するのでしょうか。 来年(2024年)3月24日に新綱島駅(東急新横浜線)直結の「新綱島スクエア」(綱島東1)内に開館予定の港北 …

日吉や綱島、大倉山のみなさん、日本最高峰のラグビーリーグでお待ちしています――。 横浜市を本拠地(ホストエリア)とするラグビーリーグワンの「横浜キヤノンイーグルス」は今週(2023年)11月21日、初の地元PR活動として …

【法人サポーター会員によるPR記事です】“夢をあきらめない”大切さを伝えたい――新綱島駅前に出店する金融機関が、JFA(日本サッカー協会)とタッグを組み「夢の教室」を開講しました。 東京・神奈川エリアを中心に164店舗( …

慶應理工で博士の学位を修めた日吉の起業家が、「綱島公園」でスマホで遊べるゲームへの参加を呼び掛けています。 きょう(2023年)11月23日(木・祝)から26日(日)までの9時から16時30分まで、綱島公園こどもログハウ …

子どもたちに記念すべき試合で「ラグビー観戦」を――第100回を数える伝統の一戦を、小・中学生は無料で観戦することが可能です。 1899(明治32)年の創部から120年超の歴史を誇る慶應義塾大学ラグビー部(蹴球部)は、きょ …

新綱島駅の北口(日吉駅寄り)近くで地下に自動収容するタイプの「駐輪場」が新年早々にオープンします。 横浜市都市整備局の綱島駅東口周辺開発事務所は、新綱島駅の北口近くで建設を進めていた「地下機械式駐輪場」について、来年(2 …

綱島駅前からは日吉方面行と鶴見方面行のバスに乗ることができなくなります。 横浜市都市整備局の綱島駅東口周辺開発事務所は、来月(2023年)12月23日(土)から新綱島駅の地上部に新たなバス乗場を設け、綱島駅を発着する東急 …

日吉台小「150年」を祝う会に、森林監督がサプライズ登場。“大きな目標”を持ち、“目の前の一歩一歩”を歩んでいくことの大切さを呼び掛けます。 今年(2023年)6月24日に創立150周年を迎えた横浜市立日吉台小学校(日吉 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】毎年11月の第4金曜日とされる「ブラックフライデー」に関連し、今週末からアピタテラス横浜綱島で子ども向けのイベントが企画されました。 北綱島交差点にある「アピタテラス横浜綱島」(綱 …

今年も綱島で「防災」を体験しながら学べるイベントが開催されることになりました。 綱島地区で地域防災活動をおこなう綱島地区家庭防災員連絡協議会が中心となり実施してきた「減災行動展2023」が、今年もイトーヨーカドー綱島店前 …

新綱島スクエアのとなりで建てられている12階建てのビルにカフェを備えた書店が進出します。 東急不動産株式会社(東京都渋谷区)と株式会社東急イーライフデザイン(同)、カルチュア・エクスペリエンス株式会社(東京都千代田区)は …

40年来の悲願であった再開発事業の進展、そのシンボルとなる新綱島駅の再開発ビルの完成を祝うとともに、新しい街づくりへの決意を共有する時間としても貴重な機会となったようです。 東急新横浜線「新綱島駅」上部の再開発事業を行う …

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