「05_綱島エリア」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 33ページ目

横浜日吉新聞

箕輪町や日吉本町などと隣接する綱島エリア。バス交通の要衝であり、かつて桃の産地や温泉地として、戦後は工場の集積地として栄えました。綱島街道を境に西側に「綱島西」と「綱島台」、東側が「綱島東」、早渕川を隔てた新吉田側には「綱島上町」と4つの街があります。2023年春までに駅前東口には相鉄・東急直通線の「新綱島(仮称)」駅が設けられ、綱島東を中心に再開発が進んでいます。

新綱島スクエアの隣に完成した12階建ての「新水ビル」に14のテナントが出店を予定しているとのことです。 地下で新綱島駅に直結する「新水ビル」(有限会社新水)はきょう(2023年)12月15日昼ごろに公式サイトを公開し、1 …

新綱島駅へのバス乗場移転でもっとも変化するのは市営の「13系統」です。 今月(2023年)12月23日(土)に新綱島駅のバス乗場が開設されるにあたり、綱島駅から乗場を移す8系統の時刻表と改正内容が東急バス、臨港バス(川崎 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】華やかなクラシック演奏やサンタ来訪でアピタテラスのクリスマスを彩ります。 東急電鉄綱島駅・新綱島駅と日吉駅の間、綱島街道沿いにあるアピタテラス横浜綱島専門店会(綱島東4)では、今月 …

【法人サポーター会員による提供記事です】綱島商店街を「冬の大売出し」や、初の開催となる“クリスマス”フォトコンテストで盛り上げます。 綱島駅周辺一帯に広がる綱島商店街連合会(事務局:綱島西2、中森伸明会長)は、きょう(2 …

デジタルチケットに対応した自動改札機が日吉や綱島など東横線の各駅と新綱島駅に設置されました。 東急電鉄は今年(2023年)8月30日に始めた「タッチ機能に対応したクレジットカード」と「QRコード」を使って鉄道に乗車できる …

こちらは“日常使いの食品スーパー”という位置付けになりそうです。 東急ストアはきょう(2023年)12月6日に新綱島駅の再開発ビル2階に新店舗「新綱島スクエア店」を出店し、行列をつくっていた約100人が9時の開店と同時に …

港北区内7つの寺社による「横浜七福神」、年始の開帳期間に7カ所を1日でめぐるツアーが4年ぶりに企画されました。 港北ボランティアガイドの会は来月(2024年)1月5日(金)と6日(土)にツアー「一日で巡る横浜七福神」を企 …

民間により設置されていた「子育て支援スペース」が、新たに横浜市の助成を受けた「親と子のつどいの広場」として再スタートを切ることになりました。 横浜市が地域における子育て支援事業「親子の居場所」の一つとして助成を行う「親と …

東急バスは現在の運賃220円から10円上げて230円とする考えです。 東急バス株式会社(東京都目黒区)は来年(2024年)3月24日(日)から運賃を東京都内・横浜市内・川崎市内ともに230円とする「上限運賃変更認可申請」 …

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