「07_高田エリア」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 26ページ目

横浜日吉新聞

日吉エリアに隣接する高田(たかた)エリア。高田東・高田西・高田町と3つの街があり、高田町には今も農地が多く残ります。地下鉄グリーンラインの「高田駅」を中心に、一戸建てを中心とした閑静な住宅街として人気です。主要道路の「子母口綱島線」や「荏田綱島線(日吉元石川線)」を通じて日吉や綱島へ通じ、2020年12月には新横浜方面への都市計画道路「宮内新横浜線」が開通し、交通環境がさらに向上しました。高田地区の社会福祉協議会などが運営しているサイトもご覧ください。

人口流入が続く綱島東や樽町、箕輪町、日吉などがけん引し、港北区の平均年齢は首都圏でも“かなり若い”という結果でした。国が昨年(2021年)11月末に発表した「令和2年国勢調査」の集計結果をもとに、横浜市が詳細をまとめた概 …

日吉駅前に新オープンした「日吉の本だな」で新たなチャレンジが進行しています。 港北区役所4階にある「港北区区民活動支援センター」(大豆戸町、地域振興課)では、先月(2022年)1月31日から、日吉駅前の慶應義塾大学日吉キ …

箕輪町や日吉本町、そして綱島方面は「慶應側」の乗り場の利用を――日吉駅の新タクシー乗り場がきのう(2022年)2月1日(火)から運用開始。周辺の景色に新たな変化が生じています。 横浜市道路局と港北区区政推進課は、神奈川県 …

【2022年1月データ】先月は港北区で1日あたりで86人超の感染が発生していました。横浜市の公表資料によると、先月(2022年)1月は31日間で港北区で2688人の感染(陽性)が判明し、このうち94.3%が「軽症」で2. …

コロナ禍に加えて自然災害が多発する今だからこそ、地域課題を解決する糸口となる重要な計画です。 港北区内の13地区ごとに福祉や保健の方向性をまとめた「ひっとプラン港北」が更新され、2025年度までの計画がこのほど決まりまし …

港北区内でも急激に感染者が増えています。感染力が強いとされる「オミクロン株」の急速な拡大により、今年(2022年)も首都圏で「まん延防止措置」の発出が目前に迫るなか、港北区でも1月10日(月・祝)ごろから感染者数が増加。 …

【レポート】日吉・綱島・高田から意外と近い場所で、横浜初となる「専門職大学」の開学に向けた動きが着々と進んでいます。 来年(2023年)4月に都筑区で開学を予定する「ビューティ&ウェルネス専門職大学(仮称・設置認可申請中 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】冬の畑でキャベツ、大根、カリフラワーやブロッコリーの“脇芽”を収穫してみませんか。 高田小学校近くにある「EBARA FARM(えばらファーム)」(高田町)では、今月(2022年) …

横浜市では新型コロナウイルスワクチンの追加接種(3回目)の「接種券」が来月(2022年)2月4日(金)から順次発送が始まります。 市はワクチンの追加接種について、これまでは2回目接種からの間隔を「8カ月以上」としていまし …

今年も年末年始の5日間は、下田町やサンヴァリエ日吉、高田町方面のバス路線が“臨時ダイヤ”となります。東急バスは今週(2021年)12月30日(木)から来年(2022年)1月3日(月)までの5日間にわたり、日吉駅発着の3路 …

横浜市内や港北区内で「燃やすごみ」を月曜日と金曜日に出しているエリアは、あす(2021年)12月29日(水)と年明け2022年は1月5日(水)に「臨時収集」が行われます。 市資源循環局は、年末年始期間における市内のごみ収 …

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