[PR]冬の畑に遊びに来ませんか、高田の農園が「野菜収穫」体験を1/16(日)に

横浜日吉新聞

法人サポーター会員によるPR記事です】冬の畑キャベツ大根カリフラワーブロッコリーの“脇芽”を収穫してみませんか。

「大きな大根が採れたよ」地元・高田のEBARA FARM(えばらファーム)でおこなわれた収穫体験(2021年12月開催時、株式会社クロス・ディメンション提供)

「大きな大根が採れたよ」地元・高田のEBARA FARM(えばらファーム)でおこなわれた収穫体験(2021年12月開催時、株式会社クロス・ディメンション提供)

高田小学校近くにある「EBARA FARM(えばらファーム)」(高田町)では、今月(2022年)1月16日(日)10時と、10時30分からの2回(各40分間)、「冬野菜の収穫体験」を開催します。

昨年の秋と冬(2021年11・12月)に開催された前回の収穫体験では、「約50名もの皆様にご参加いただきました」と、同農園とイベントを企画する株式会社クロス・ディメンションの黒須悟士社長

「お持ち帰り野菜は想像以上に大きい、重いとご好評をいただきました」と、富士山がくっきりと見えた日もあったという、前回の収穫体験での反響を振り返ります。

今回収穫できる野菜については、「特に、ブロッコリーの脇芽はスーパーではなかなか手に入りません。キャベツ、大根、カリフラワーと共に収穫をお楽しみください」と黒須さん。

畑でのコミュニケーションは普段とは異なるつながりを生み出す(同、株式会社クロス・ディメンション提供)

畑でのコミュニケーションは普段とは異なるつながりを生み出す(同、株式会社クロス・ディメンション提供)

居住地の身近にある地域資源を再発見する「マイクロツーリズム」や、農場や農村で休暇・余暇を過ごす「アグリツーリズム」に着目する黒須さんらしく、「わざわざ地方に足を運ばなくても、地元にこんな素敵な“地域資源”の畑が広がっています」と、日吉や綱島からもアクセスしやすい高田エリアの畑の魅力を熱く語ります。

「春夏は太陽を浴びながら、秋冬は凛とした空気の中で、を思いっきり伸ばし、土の感触を味わい、野菜の匂いに包まれながら、日常から離れたひと時をお過ごしください」と、黒須さんは、開催迫る収穫体験への多くの参加を呼び掛けています。

ブロッコリーの脇芽(株式会社クロス・ディメンション提供)

ブロッコリーの脇芽(株式会社クロス・ディメンション提供)

なお、今回の収穫体験は、キャベツ・大根・カリフラワーを1個ずつ、ブロッコリーの脇芽は一袋収穫するというプランとなっており、参加費は2200円(税込・1人あたり)、付き添い(収穫なし)1100円、歩きはじめる前の乳幼児(収穫なし)は無料。

いずれも事前決済での支払い(雨天中止や体調不良などの場合は別日程・別企画を案内予定)で申し込み完了とのこと。

「畑の中からお気に入りの野菜を見つけ、収穫し、調理して食べる一連のプロセスは、格別な体験になること間違いありません。特にブロッコリーの脇芽の独特の柔らかさと甘さも味わってもらえれば」(黒須さん)と、収穫した野菜を自宅などに持ち帰った後、“調理”して味わうところまでを楽しんでもらえたらとのことです。

畑から野菜が抜けるかな?(株式会社クロス・ディメンション提供)

畑から野菜が抜けるかな?(株式会社クロス・ディメンション提供)

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【参考リンク】

冬の収穫体験@EBARA FARM(Googleフォーム)※イベント詳細、お申し込みなど

横浜でマイクロツーリズム~富士山の見える畑で土に触れて自然を感じるひととき(株式会社クロス・ディメンション)※同イベントのサイト、2022年1月9日新規開設

株式会社クロス・ディメンション(Cross Dimension)公式サイト

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