「11_横浜市港北区」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 91ページ目

横浜日吉新聞

日吉・綱島・高田が所属する横浜市港北区。大倉山や菊名、新横浜など港北区内の話題を掲載しています。

コロナ禍に加えて自然災害が多発する今だからこそ、地域課題を解決する糸口となる重要な計画です。 港北区内の13地区ごとに福祉や保健の方向性をまとめた「ひっとプラン港北」が更新され、2025年度までの計画がこのほど決まりまし …

日吉地区では「地域のつながりづくり」により注力していく方針です。地域の福祉や子育てなどの課題解決を目指す「ひっとプラン港北」が更新され、港北区内の13地区でもそれぞれ2025年度までの計画を策定。今回は「日吉地区」の地区 …

春の散策に訪れたい史跡や公園を歩きました。区の歴史や文化、現在の見どころを歩く連載「【わがまち港北番外編】こうほく歴史まち歩き」の第11回は新羽駅から北新横浜駅にかけての「新羽町」を巡り、長い歴史と篤い信仰に育まれた古刹 …

人気の「未完成」を、地元・港北区のオーケストラと一緒に演奏してみませんか。 横浜市港北区を拠点とし活動するアマチュアオーケストラ・港北区民交響楽団(通称:区民響、河本計三団長)と、港北芸術祭実行委員会(堀了介会長)は、今 …

港北区内でも急激に感染者が増えています。感染力が強いとされる「オミクロン株」の急速な拡大により、今年(2022年)も首都圏で「まん延防止措置」の発出が目前に迫るなか、港北区でも1月10日(月・祝)ごろから感染者数が増加。 …

安心・安全に歩ける歩道がいよいよ完成へ――最終章を迎えた2月末頃の工事終了を前に、「道路拡張工事」を学ぶ特別授業がおこなわれました。 横浜市港北土木事務所(大倉山7、奥野雅量所長)は、きのう(2022年)1月17日(月) …

パラリンピック選手に学ぶ「決してあきらめない」生き方とは――今週(2022年)1月12日(水)午前、横浜市立箕輪小学校(箕輪町2)に、アーチェリー日本代表として「ロンドン2012パラリンピック」で5位入賞、昨年(2021 …

1年以上先となる運賃値上げへ向けて異例の早さで申請が行われました。東急電鉄は1年2カ月後の来年(2023年)年3月に実施を計画する運賃改定について、先週(2022年)1月7日に国土交通省へ認可申請したことを発表しました。 …

横浜市では新型コロナウイルスワクチンの追加接種(3回目)の「接種券」が来月(2022年)2月4日(金)から順次発送が始まります。 市はワクチンの追加接種について、これまでは2回目接種からの間隔を「8カ月以上」としていまし …

港北区など横浜市の18区や川崎市の7区が東京23区の「区」とはまったく違う組織だという事実は、意外に広く知られていません。 新横浜に本部を置くシンクタンク(研究機関)であるNPO法人政策マネジメント研究所(外山公美理事長 …

5年間の活動成果を伝えたい――学生の熱い想いで、慶應義塾と日吉の街が歩んだ日々を振り返ります。 慶應義塾大学日吉キャンパス(日吉4)などでおこなわれた「東京2020オリンピック・パラリンピック」の事前キャンプのために来日 …

今年2022年も春の港北美術展がオンラインで行われます。“港北芸術祭”の参加型企画の一つである「港北美術展」(同実行委員会・港北区役所主催)は、来週1月14日(金)までエントリー(参加表明)を受け付けており、作品の出品は …

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