2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …
2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …
350日間にわたる実証運行がまもなく終わります。 東急バスは昨年(2024年)9月16日から日吉・綱島エリアで始めたワゴン車を使った「オンデマンドバス」について、当初の予定通り今月(2025年)8月31日(日)で運行を終 …
来年(2026年)3月に予定されているJR東日本の運賃値上げは、これまで40年にわたって見直されることがなかった旧国鉄時代の運賃体系を脱却し、首都圏の利用者に負担が増える内容となっています。3つの大きな変更点を紹介します …
グリーンエクスポで特別仕様のナンバープレートが企画されることになりました。 国土交通省は、1年8カ月後の2027年3月から9月まで瀬谷区(一部区域は旭区)で開かれる国際園芸博覧会「GREEN×EXPO(グリーンエクスポ) …
新吉田と樽町に浸水被害をリアルに想定する「ハザードマップ」看板が登場。“いざ”の水害対策を呼び掛けます。 港北区役所総務課は、今月(2025年)2月初旬から中旬ころまで、新吉田地区(新吉田連合町内会・新吉田あすなろ連合町 …
鶴見川の自然環境を守り、流域での安心・安全な日々の実現に向けての決意を共有、地域内外にその意味や意義を伝えます。 先週(2025年)2月11日(火・祝)、「鶴見川流域水協議会」(水協議会、事務局:国土交通省関東地方整備局 …
日吉・綱島を中心とした約3キロの範囲内で“予約制ワゴン車バス”の運行が昼間に始まります。 東急バスは日吉駅や日吉本町駅、綱島駅、新綱島駅の周辺で既存のバス路線が通っていない地域を予約制で運行する「オンデマンドバス」のサー …
「鶴見川や流域の自然や環境を守りたい」――流域の企業や団体、自治体関係者や子どもたちが、日々の取り組みや成果を共有する貴重な機会となりました。 今月(2024年)2月17日(土)午前、「鶴見川流域水協議会」(水協議会、事 …
今年度も前年とほぼ同様の要望が出されています。 神奈川県知事が会長に就き、横浜市や川崎市など県内の自治体と経済団体で構成する「神奈川県鉄道輸送力増強促進会議」は県内を走る鉄道10社に対する要望179項目をまとめ、今月(2 …
鶴見川を知り、学べる「オンライン」での連続講座を今年も開催。最新の情報や活動が盛り込まれた内容に注目が集まりそうです。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机町)は、「鶴見川流域水マ …
6年ぶりとなる国の大規模な交通量調査では、港北区内で新たに開業した首都高「横浜北線」や、高田駅近くの宮内新横浜線の新規延伸区間における調査結果も盛り込まれました。 2015(平成27)年度以来となる「道路交通センサス(全 …
今年も電車からの車窓をはじめ、大綱橋を渡ったり、河川敷を歩いたりする際に目を和ませてくれそうです。 大綱橋近くの鶴見川河川敷(高水敷=こうすいじき)にある「菜の花畑」が見ごろを迎えました。 ここは「ビオトープ(生きものの …