「15_川崎市幸区」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 4ページ目

横浜日吉新聞

横浜側の日吉と矢上川を一本隔てた幸(さいわい)区の南加瀬や矢上、北加瀬などの話題を中心に集めています。戦前に存在した旧「日吉村」の一部で、新川崎駅の周辺まで「川崎日吉」と呼んでいます。現在は川崎側の住所に「日吉」の地名は残っていませんが、日吉小学校や日吉中学校などがあり、歴史的に横浜側の日吉とつながりの深いエリアです。

新綱島駅や綱島街道、川崎町田線などでもう見かけたり、乗ったりしたでしょうか。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は2023年度から電気を使う「EVバス」の導入を順次進めており、今月(2025年)5月7日までに全4つの営業所に計 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】こどもの日を楽しむ恒例イベントが年々パワーアップ。開放スペースを拡大、出店増で日吉周辺のGW(ゴールデンウイーク)を盛り上げます。 日吉・綱島エリアに根差した経営で知られるゴルフ練 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】現役プロゴルファーが日吉でレッスンを初開講。「PALMまつり(パ―ムまつり)」のお得なチケットも販売で地域に向けた施設開放イベントを盛り上げます。 日吉5丁目の一本橋バス停前にある …

港北区の道路沿いや公園の「ハナミズキ」が見ごろに。来週中までは白や赤、ピンク色に輝く樹木を楽しむことができそうです。 1991(平成3)年5月、「港北区の木」として制定された「ハナミズキ」。 横浜市道路局施設課が開設する …

路線新設から10年を迎えたなかで、販売を終えることになります。 東急バスと臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は、共同運行している「日95」系統(日吉駅東口~夢見ヶ崎動物公園前~新川崎交通広場)の定期客向けに販売している専用の「 …

夏の甲子園大会予選のシード権をかけた春の県大会がいよいよスタートしました。 きのう(2025年)4月5日(土)、高校野球春季神奈川県大会(春季県大会)が開幕。 港北区内では川崎・横浜北地区予選を突破した新羽高校と港北高校 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】年1回のグランドメニュー刷新で初のビュッフェ企画も。アメリカン・ハワイアンにこだわったシェフこだわりの料理で、来店客の満足度向上を目指します。 日吉5丁目の一本橋バス停前(バス通り …

恒例のフリーパスがGWまで販売されます。 東急バスは今週(2025年)3月22日(土)からゴールデンウイーク(GW)最終日となる5月6日(火・祝)まで、親子など2人以上で使える3種類のデジタルフリーパスを設定し、今春はシ …

【法人サポーター会員によるPR記事です】地元・横浜や港北区から、新たな「知財ビジネス」の応援に取り組む国際特許事務所が誕生。初回無料相談の多くの利用を呼び掛けています。 昨年(2024年)7月開所、横浜市や港北区を拠点に …

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