「01_日吉1~7丁目」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 46ページ目

横浜日吉新聞

日吉町(日吉1~7丁目)は日吉駅の東側と西側の川崎市境界まで広がるエリアで、日吉駅(日吉2)や慶應義塾大学日吉キャンパス(日吉4)、矢上キャンパス(日吉3)もこのエリアにあります。また、下田町と接する日吉1丁目や矢上川を接して川崎市と接する日吉2・3・5・6丁目、箕輪町や綱島東と接する日吉7丁目など、何丁目かによって生活圏が異なります。なお、日吉5・6・7丁目は「日吉宮前地区」とも呼ばれています。

日吉東急の「天一書房」跡には「丸善」が出店することになりました。 日吉東急アベニューと株式会社丸善ジュンク堂書店(東京都中央区)はきょう(2023年)1月16日(月)、日吉東急の南館3階に「丸善日吉東急アベニュー店」を3 …

日吉が生んだ戦前の横綱「武蔵山」に関する展示が“地元”で見られる貴重な機会となりそうです。 昨年(2022年)1月19日に開所した日吉図書取次所「日吉の本だな」(慶應大学日吉キャンパス協生館1階)では、開所1周年を記念し …

交通安全を呼び掛ける3つの団体が、“緑・黄・青”それぞれ異なる色の「のぼり旗」を寄贈、“交通事故ゼロ”を目指します。 横浜市港北区で活動をおこなう港北安全運転管理者会と港北交通安全協会、港北青少年交通安全連絡協議会の3つ …

2050年までに「好感度80%」を達成したい――「まちの誇りの大学」への道のりは、まだまだ先の、未来へと続くチャレンジになりそうです。 慶應義塾大学は、きのう2023年1月11日(水)夜、日吉キャンパス協生館内「藤原洋記 …

苦難から復活への半世紀を刻んだ「東急グループ」の社史がまとまりつつあります。 東急株式会社は1973(昭和48)年4月に発行した「東京急行電鉄50年史」以来となる社史「東急100年史」の制作を進めており、先週(2023年 …

港北区に3年ぶりの「新春の集い」が戻ってきました。 きのう(2023年)1月5日(木)11時30分より、新横浜プリンスホテル(新横浜3)にて「港北区新年賀詞交換会」(同実行委員会、事務局:港北区総務課)が開催され、各地区 …

慶應日吉キャンパスが「こども食堂(子ども食堂)」に初挑戦、SDGsを推進する活動の一環として、“地域社会に貢献”する大学を目指します。 昨年(2022年)12月17 日(土)、初めて開催された「慶應義塾大学日吉子ども食堂 …

今週(2022年)12月30日(金)から来年(2023年)1月3日(火)までの5日間、日吉駅とサンヴァリエ日吉や高田町を結ぶ3つのバス路線が年末年始の「臨時ダイヤ」となります。 臨時ダイヤとなるのは、東急バス東山田営業所 …

日吉を「住み続けたい」街にするためには――慶應生が「提言」をまとめるためのアンケートを実施、回答を年明け頃まで募集しています。 慶應義塾大学日吉キャンパス(日吉4)では、大学の10学部すべてから選抜された学生が、SDGs …

2022年の横浜市による「ごみ収集」は12月30日(金)まで行われ、新年(2023年)は1月4日(水)から始まります。 その間、「燃やすごみ」の収集日が「火・土曜日」の地域は12月29日(木)と1月5日(木)に臨時収集も …

「リチウムイオン電池」の発火に気を付けて――火災がより起きやすい冬。いよいよ迎える「年末年始」の警戒を、消防署員が区内各所で呼び掛けます。 横浜市消防局は、“市民生活の安全・安心”を目標とした、消防署と消防団の連携による …

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