鶴見区のうち綱島や樽町、師岡町、川崎市幸区に隣接するエリアを中心とした話題を集めています。「新横浜新聞~しんよこ新聞」にも鶴見区のカテゴリがあります。
コロナ禍後では最多の参加者を集めています。 きのう(2026年)1月18日、恒例の「障害者の二十歳(はたち)を祝うつどい」(横浜市/横浜市障害者社会参加推進センター/横浜市心身障害児者を守る会連盟主催)が日産スタジアムに …
鶴見区のうち綱島や樽町、師岡町、川崎市幸区に隣接するエリアを中心とした話題を集めています。「新横浜新聞~しんよこ新聞」にも鶴見区のカテゴリがあります。
コロナ禍後では最多の参加者を集めています。 きのう(2026年)1月18日、恒例の「障害者の二十歳(はたち)を祝うつどい」(横浜市/横浜市障害者社会参加推進センター/横浜市心身障害児者を守る会連盟主催)が日産スタジアムに …
20歳の市民を祝う“旧成人式”は3連休の最終日に新横浜で開かれます。 横浜市教育委員会と20歳の市民らによる実行委員会は、今月(2026年)1月12日(月・祝)に「二十歳(はたち)の市民を祝うつどい」を横浜アリーナで午前 …
利用者が気づかないうちにバスの車内アナウンスが進化し、新たなサービスも生まれました。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は昨年(2025年)6月に合成音声を使って車内アナウンスを短時間で変更できる新システムを導入するとともに、 …
【法人サポーター会員によるPR記事です】横浜・港北を拠点に活動する弁理士が「知的財産アナリスト」として認定、企業経営と知的財産を結ぶアドバイザーとしての貴重な役割を担います。 横浜市や港北区を拠点に事業を展開する「ブリラ …
きょう1月1日(木・祝)から2026(令和8)年のスタート。新たな年に港北区内や周辺で予定・予想される出来事やイベントなどの情報をまとめました。 毎年恒例の地域イベント(春の祭り、盆踊り、夏祭り、秋祭りなど)は現時点で開 …
「ただ今より電波法第52条および関連の法令に従い非常通信訓練を開始します。ジェー・アール・ワン(JR1)ワイ・ダブル・エヌ(YWN)港北区役所総務課、応答願います」――。 地域の小学校などで毎年秋に行われる「防災訓練」に …
初めてソロ奏者を神奈川フィルから招へい、若き指揮者と川崎最大級の新ホールでの演奏会に挑むことになりました。 1986(昭和61)年11月設立、来年40周年を迎える港北区民交響楽団(通称:区民響)は、あさって(2025年) …
2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …
この冬も「24時間」と「48時間」のフリー券がスマホチケットで発売されます。 東急バスはあす(2025年)12月20日(土)からファミリー・ペア・親子と2人以上で使える3種類のデジタルフリーパスを来年(2026年)1月3 …
日吉駅の行政サービスコーナーが廃止されます。 横浜市市民局は、市内のターミナル駅など10カ所に設置している「行政サービスコーナー」について、来年度の年度末(2027年3月)から3か年かけて8カ所を順次廃止すると発表しまし …
大型の最新図書館を新横浜駅前の市有地に建てる計画です。 横浜市教育委員会はきのう(2025年)12月15日、横浜市会の「こども青少年・教育委員会」で「新図書館整備基本構想」の素案を公表し、建設場所を新横浜駅前の市有地とし …
1000年以上にわたる歴史を持つと言われる神事「筒粥(つつがゆ)」を訪ねます。 港北ボランティアガイドの会は、来年(2026年)1月14日(水)にウォーキングツアー「師岡熊野神社『筒粥』を訪ねる」を企画し、参加者40人を …