来場者が増え盛り上がりを見せる港北区の消防出初式にイオンが初参加、芝生エリアの来場者からの声にも応えたスピーカーが初めて設置されました。 きのう(2026年)1月10日(土)10時から12時30分まで、港北消防署や港北消 …
来場者が増え盛り上がりを見せる港北区の消防出初式にイオンが初参加、芝生エリアの来場者からの声にも応えたスピーカーが初めて設置されました。 きのう(2026年)1月10日(土)10時から12時30分まで、港北消防署や港北消 …
約1600人が来場した昨年(2025年)に続き、晴天に恵まれての開催となることが望まれます。 港北消防署や港北消防団などの実行委員会は、あす(2026年)1月10日(土)10時から12時30分まで、「港北区消防出初式」を …
リチウムイオン電池などによる発煙や発火が増えている現状を受けたポスターが最優秀賞を受賞しました。 港北区内で防火活動を行う港北火災予防協会と港北消防団、港北消防署(大豆戸町)は、恒例となった第6回「防火ポスターコンクール …
スポーツを楽しみ、防災も学べる高田地区の「ふれあい祭り」は、雨天や暑さもしのげる体育館で行われる予定です。 高田地区の8つの自治会・町内会からなる高田町連合町内会(相沢一夫会長=高田町内会会長)は、来週(2025年)9月 …
3つの自動車教習所を通じて、救急車の「正しい利用」を呼び掛ける初の試みがスタートしています。 横浜市港北消防署(大豆戸町)は、港北区内の3つの自動車教習所と連携。市内初となる教習所内での「あんしん救急」PR動画の放映と、 …
2025年も港北区の29カ所で「防災訓練」が始まり、樽町では“いつもの体育館”が使えないことから、公園などでの「フェア」形式での初開催となる予定です。 樽町連合町内会は、今月(2025年)6月15日(日)10時から12時 …
4回目の開催で応募数が減少、新たな実施方法の検討も必要かもしれません。 横浜市港北消防署(大豆戸町)などが実施している恒例となったフォトイベント「BAE1グランプリ」の表彰式が今月(2025年)3月7日(金)16時30分 …
3回目となる「こども防災フェア」では、初めて「雨天」に備えての予備日が設定されました。 横浜市港北区とTsunashima SST(綱島SST)まちづくり運営協議会(綱島東4)は、「こども防災フェア2025」を今週末(2 …
この春から「神奈川県迷惑防止条例」での客引き、誘引、客待ちの規制が強化されることが決定。新横浜での夜間パトロールで事業者や従業員に新たな“禁止事項”の周知徹底を呼び掛けます。 新横浜1~3丁目をエリアとする新横浜町内会の …
空気が乾燥し火災が増える冬時期。貴重な“歴史的遺産”をかつて焼損したことの教訓を活かし、市内の貴重な文化財の防火を呼び掛けます。 横浜市消防局は、今年(2025年)1月26日(日)の「文化財防火デー」に合わせて、市内の寺 …
横浜市全体では救急車の出場件数が過去最多のペースで増えているものの、港北区では減少する効果も見られています。 横浜市港北消防署(大豆戸町)は過去最多のペースで増える救急出場を、より適正な利用とするための協力を呼び掛けるチ …
1083作品を代表しての入賞作品で、火災を防ぐための「想い」を地域内外に伝えます。 港北区内で防火活動を行う港北火災予防協会と港北消防団、港北消防署(大豆戸町)は、今年(2024年)6月から9月まで募集していた「防火ポス …