「04_下田町」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 29ページ目

横浜日吉新聞

下田町は日吉駅の西側、日吉1丁目や日吉本町の先に広がる自然豊かで歴史深いエリア。URの大規模団地「サンヴァリエ日吉」が知られていますが、一戸建ての住宅地としても人気を集めます。下田町1丁目周辺には慶應大学のスポーツ施設も集積。町内の「下田小学校」は日吉台小学校に次ぎ日吉で歴史を持つ学校です。

激動の昭和に翻弄され続けた日吉キャンパスと駅周辺の歴史を慶應義塾の准教授が解説します。港北区は来月(2022年)2月5日(土)に港北区役所内で行う「港北地域学」の第3回講座「慶応義塾と日吉」への参加者を今月1月21日(金 …

今年も年末年始の5日間は、下田町やサンヴァリエ日吉、高田町方面のバス路線が“臨時ダイヤ”となります。東急バスは今週(2021年)12月30日(木)から来年(2022年)1月3日(月)までの5日間にわたり、日吉駅発着の3路 …

横浜市内や港北区内で「燃やすごみ」を月曜日と金曜日に出しているエリアは、あす(2021年)12月29日(水)と年明け2022年は1月5日(水)に「臨時収集」が行われます。 市資源循環局は、年末年始期間における市内のごみ収 …

下田町のスーパー空白地区に新店がオープン。地域住民から歓迎の声が上がっています。 横浜市立下田小学校向かい、サンヴァリエ日吉内の下田町4丁目に2019年5月まで営業していた「ミニストップ サンヴァリエ日吉店」跡に、先週( …

43年前、人間国宝によってデザインされた港北公会堂の「緞帳(どんちょう)」が持つ価値や地域と結ばれた糸を再び確認できる機会となりました。 日本を代表する染色作家・芹沢銈介(せりざわけいすけ)氏(1895~1984年)がデ …

人間国宝が港北区に残した“鶴見川の緞帳(どんちょう)”の作品価値と地域のつながりを再認識できる機会となりそうです。日本を代表する染色作家・芹沢銈介(せりざわけいすけ)氏(1895~1984年)がデザインした港北公会堂の緞 …

横浜市が運営する在宅介護支援と“誰もが利用できる”交流施設「地域ケアプラザ」からの最新情報のお知らせです。 情報のご提供をいただきました港北区内の<地域ケアプラザからのお知らせ>としてまとめて掲載します。施設のご利用や詳 …

港北区内の13の商店会で組織する港北区商店街連合会(区商連、酒井誠会長)は、昨年(2020年)に引き続き2回目となる「こうほくの商店街ちょいより散歩」イベントを、あす(2021年)12月1日(水)から12月26日(日)ま …

インターネットなどで予約した横浜市立図書館の本や資料を受け取ったり、返却したりできる日吉図書取次所「日吉の本だな」のオープン日が来年(2022年)1月19日(水)に決まりました。「新しい本との出会い」や「多世代交流」をテ …

【法人サポーター会員によるPR記事です】秋・冬の凛(りん)とした空気の下、地元・高田の畑で収穫体験を楽しんでみませんか。 高田小学校近くにある「EBARA FARM(えばらファーム)」(高田町)では、このほど、収穫期を迎 …

日吉駅東口の綱島街道に「タクシー乗り場」が新設され、西口(商店街・ロータリー)側での乗車ができなくなります。 横浜市道路局と港北区区政推進課は、県内の全タクシー事業者が加盟する神奈川県タクシー協会(中区日ノ出町)と連携し …

カテゴリ別の記事一覧