「03_箕輪町」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 30ページ目

横浜日吉新聞

箕輪町は日吉の綱島寄りにある街で、昔は工場・農業地帯でしたが、日吉駅に比較的近く、綱島街道が通る1丁目や2丁目を中心に、住宅地として著しい発展を遂げています。旧アピタ日吉店など一連跡地の大規模再開発「プラウドシティ日吉」や、隣接するパナソニック工場跡地(綱島SST)の再開発に注目が集まるエリアです。2020年春には人口増に対応して新たに「箕輪小学校」が開校しました。

3月18日の開業を前に一足早く「相鉄・東急直通線(新横浜線)」の車窓が映像で楽しめます。 相鉄(相模鉄道)は、相鉄・東急直通線の開業50日前となるきのう(2023年)1月27日、プロモーション活動の一環として、羽沢横浜国 …

日吉の街を歩いて知り楽しむ「スタンプラリー」を初開催、“オール日吉”体制で地域まちづくりを盛り上げます。 日吉地区(日吉1~7丁目、日吉本町、箕輪町、下田町)を活動エリアとする日吉地区社会福祉協議会(日吉社協)は、今月( …

日吉駅などの駅構内でよく見かけることも影響しているのでしょうか。 横浜市内の159小学校に通う1万552人の児童が協力した2022年の「こども『いきいき』生き物調査」で今月(2023年)1月17日に結果が公表され、港北区 …

交通安全を呼び掛ける3つの団体が、“緑・黄・青”それぞれ異なる色の「のぼり旗」を寄贈、“交通事故ゼロ”を目指します。 横浜市港北区で活動をおこなう港北安全運転管理者会と港北交通安全協会、港北青少年交通安全連絡協議会の3つ …

2050年までに「好感度80%」を達成したい――「まちの誇りの大学」への道のりは、まだまだ先の、未来へと続くチャレンジになりそうです。 慶應義塾大学は、きのう2023年1月11日(水)夜、日吉キャンパス協生館内「藤原洋記 …

港北区に3年ぶりの「新春の集い」が戻ってきました。 きのう(2023年)1月5日(木)11時30分より、新横浜プリンスホテル(新横浜3)にて「港北区新年賀詞交換会」(同実行委員会、事務局:港北区総務課)が開催され、各地区 …

慶應日吉キャンパスが「こども食堂(子ども食堂)」に初挑戦、SDGsを推進する活動の一環として、“地域社会に貢献”する大学を目指します。 昨年(2022年)12月17 日(土)、初めて開催された「慶應義塾大学日吉子ども食堂 …

今週(2022年)12月30日(金)から来年(2023年)1月3日(火)までの5日間、日吉駅とサンヴァリエ日吉や高田町を結ぶ3つのバス路線が年末年始の「臨時ダイヤ」となります。 臨時ダイヤとなるのは、東急バス東山田営業所 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】新春らしい「運試しくじ」や獅子舞・餅つきパフォーマンス、干支のプレゼントやミニ抽選会で “アピタテラスのお正月”を盛り上げます。 綱島東と日吉・箕輪町に隣接した北綱島交差点にあるア …

日吉を「住み続けたい」街にするためには――慶應生が「提言」をまとめるためのアンケートを実施、回答を年明け頃まで募集しています。 慶應義塾大学日吉キャンパス(日吉4)では、大学の10学部すべてから選抜された学生が、SDGs …

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