鶴見川を交通路として使う「舟運(しゅううん)」を通じ、流域の歴史と暮らしを映像作品や専門家の座談会によってひも解きます。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机町)は、来月(2026 …
鶴見川を交通路として使う「舟運(しゅううん)」を通じ、流域の歴史と暮らしを映像作品や専門家の座談会によってひも解きます。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机町)は、来月(2026 …
鶴見川流域を「守る」学びや取り組みについての発表や、表彰を通じた交流が綱島で初めて行われました。 国土交通省関東地方整備局や鶴見川流域の東京都、町田市・稲城市、神奈川県や横浜市・川崎市からなる「鶴見川流域水協議会」(事務 …
学習成果の発表、また表彰式を通じた鶴見川流域の交流会が、初めて新綱島ミズキーホールで開かれることになりました。 国土交通省関東地方整備局や鶴見川流域の東京都、町田市・稲城市、神奈川県や横浜市・川崎市からなる「鶴見川流域水 …
2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …
綱島付近の鶴見川は海水が混ざる「汽水域」にあることを実感できる場となりそうです。 今年(2025年)3月、綱島東6丁目の鶴見川の河川敷で、汽水生物の住みかや餌場となる「綱島東汽水性湿地」が完成しました。 先週12月7日に …
2025年の夏休みイベントはこれからが本番です。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机駅徒歩約6分)では、今月(2025年)8月22日(金)まで、観察会や実験などの体験活動や工作な …
日吉生まれの横綱・武蔵山が活躍した時代の大相撲の世界感を味わえます。 大倉精神文化研究所は今月(2025年)8月2日から大倉山記念館(大倉山2、大倉山駅徒歩7分=急坂道あり)で資料展「港北区から誕生した昭和初期の横綱・武 …
鶴見川流域での治水の取り組みを国内外へ発信します――。 NPO法人日本水フォーラム(東京都中央区)とNPO法人鶴見川流域ネットワーキング(綱島西2)、港北ふるさとテレビ局の三者は映像作品「総合治水から流域治水へ~実践する …
鶴見川にはどれだけの野生の生きものが暮らしているのでしょうか。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する「鶴見川流域センター」(小机町)は、今週(2025年)3月14日(金)19時から20時30分まで特別連続講座(リモート学 …
鶴見川の自然環境を守り、流域での安心・安全な日々の実現に向けての決意を共有、地域内外にその意味や意義を伝えます。 先週(2025年)2月11日(火・祝)、「鶴見川流域水協議会」(水協議会、事務局:国土交通省関東地方整備局 …
鶴見川流域を楽しみながら学べる「自由研究」のチャンス。防災を学び、夏休みの思い出づくりにも役立ちそうです。 JR小机駅から徒歩約6分の地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机町)では、夏休み期間に子どもたちが楽しめる体験 …
受講者のリクエストにより、「東京防災」冊子のデザイナーと慶大名誉教授の対談が再度行われることになりました。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机町)は、来週(2024年)8月20日 …