横須賀線

横浜日吉新聞

【レポート】この先、JR武蔵小杉駅の「横須賀線・湘南新宿ライン」の乗場が大きく変わります。 JR東日本は武蔵小杉駅の横須賀線側で整備を進めている横浜方面行の新ホームを今年(2022年)12月18日(日)から使い始めるとと …

来春からは朝のラッシュ時間帯にJR線で「通勤定期券」を使う場合は若干の値上げとなり、それ以外の時間帯に限って使用する場合は安くなるといいます。 JR東日本は山手線や京浜東北線、南武線、横浜線、湘南新宿ライン、横須賀線など …

コロナ禍初年の乗客急減を経て、グリーンラインでは通勤・通学客が戻りつつあるようです。 国土交通省が毎年行っている鉄道の「混雑率調査」で、2021年度の朝ラッシュ時における平均混雑率がこのほど公表され、横浜市営地下鉄「グリ …

JR武蔵小杉駅の新ホーム供用は「2022年度末ごろ」となり、新川崎駅への改札口の新設要望については「現時点で実施する計画はない」という内容でした。 県知事が会長をつとめ、県内自治体などが参加する「神奈川県鉄道輸送力増強促 …

来春からJR線の利用時も負担増となります。JR東日本は来年(2023年)3月ごろから山手線や京浜東北線、湘南新宿ライン、横須賀線、南武線など「電車特定区間」と呼ばれる首都圏の主要路線の普通運賃に10円、通勤定期運賃に28 …

JR武蔵小杉駅の利用時に安全性が高まります。JR東日本は今月(2022年)2月初旬に武蔵小杉駅の南武線ホームにホームドアを設置し、来月3月13日(日)から稼働することを告知しています。 JR武蔵小杉駅の南武線ホームは、南 …

JRでも新型コロナウイルス禍の影響を色濃く反映したダイヤ改正となっています。JR東日本は来年(2022年)3月12日(土)に行うダイヤ改正の概要を発表し、山手線や横須賀線など首都圏の主要路線で運転本数を減らすほか、武蔵小 …

2021年もJR武蔵小杉駅の混雑対策や新川崎駅の改良などを要望しています。県知事が会長をつとめ、県内自治体などが参加する「神奈川県鉄道輸送力増強促進会議」は、各鉄道会社に対する2021年度分の要望をまとめ、その内容を今月 …

今では“当たり前”となった画期的な路線の誕生から20周年を迎えます。東急東横線にも影響を与えたJR東日本の「湘南新宿ライン」が来月(2021年)12月1日で運行開始から20年を迎えるのにあわせ、JR横浜支社は武蔵小杉や横 …

新型コロナウイルス禍の影響で朝の通勤ラッシュがかなり緩和されています。国土交通省は2020(令和2)年度(2020年4月~2021年3月)の最混雑区間における平均混雑率を発表し、横浜市営地下鉄グリーンラインや東急目黒線、 …

カテゴリ別の記事一覧