「03_箕輪町」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 59ページ目

横浜日吉新聞

箕輪町は日吉の綱島寄りにある街で、昔は工場・農業地帯でしたが、日吉駅に比較的近く、綱島街道が通る1丁目や2丁目を中心に、住宅地として著しい発展を遂げています。旧アピタ日吉店など一連跡地の大規模再開発「プラウドシティ日吉」や、隣接するパナソニック工場跡地(綱島SST)の再開発に注目が集まるエリアです。2020年春には人口増に対応して新たに「箕輪小学校」が開校しました。

【法人サポーター会員によるPR記事です】アピタテラスが地域への情報発信の強化を目指します。アピタテラス横浜綱島(綱島東4)では、同店の情報の発信を行う「LINE(ライン)公式アカウントへの新規登録者キャンペーン」をあす( …

軽症・無症状の方が全体の93%と多くを占めている――。横浜市はきのう(2020年)8月24日(月)に「新型コロナウイルス対策本部会議」を開き、林文子市長が現在の感染状況に対する認識や、今後の経済対策についてのコメントを発 …

今週も新型コロナウイルスへの感染が止まりません。横浜市は今月(2020年)8月14日(金)夜、18区別の新型コロナウイルスへの感染者数を公表し、港北区は25人増の累計132人で青葉区(139人)に次いで市内2番目の多さと …

下田、そして日吉の地域とともに歩み20年。2000(平成12)年8月オープン、下田小学校(下田町4)や「駒が橋」バス停にも近い下田地域ケアプラザ(下田町4、社会福祉法人横浜共生会)は、今月(2020年8月)1日で開設20 …

新型コロナウイルスの影響で子どもたちにとっては「短い夏休み」となった2020年。4月から5月にかけての緊急事態宣言による外出自粛で、例年春先に多くみられるという不審者が、今年は2、3カ月ほど遅れた今時期に多く発生している …

いざという時に備え、コロナ対策の「避難所セット」が発案・寄贈されました。 1971(昭和46)年に箕輪町で創業、現在は新羽町に事務所や工場などを構える株式会社バネックス(箕輪町3)は、先週(2020年)8月6日、横浜市港 …

「コロナ禍」の今、ゆったり地元の街を歩き、その魅力を発見してみませんか。 港北区区民活動支援センター(港北区役所4階、大豆戸町)では、港北区内の地域活動をつなぐ情報誌「楽遊学(らくゆうがく)」を、通常は隔月で発行していま …

港北区は30人増となりました。横浜市は今月(2020年)7月17日(金)以来、2週間ぶりとなる18区別の新型コロナウイルスへの感染者数を7月31日(金)夜に公表し、青葉区や港北区など、東京都に近い北部エリアの行政区で激増 …

アピタテラスに、今年も「子どもたち」の夏がやってきます。 アピタテラス横浜綱島(綱島東4)では、あす(2020年)8月1日(土)から23日(日)の週末を中心に、夏の子ども向け企画「アピタテラス キッズサマー」を開催します …

当初予定より1カ月早い、子どもたちにとって「待望」の完成・お披露目となりました。 今年(2020年)4月に開校した新設校の横浜市立箕輪小学校(箕輪町2)では、開校後も校庭の整備工事が行われてきましたが、当初予定していた8 …

カテゴリ別の記事一覧