「11_横浜市港北区」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 31ページ目

横浜日吉新聞

日吉・綱島・高田が所属する横浜市港北区。大倉山や菊名、新横浜など港北区内の話題を掲載しています。

2025年の調査でも羽沢横浜国大駅がトップでした。 株式会社リクルート(東京都千代田区)が運営する「SUUMO(スーモ)ジャーナル」は、今年も慶應義塾大学日吉キャンパスへ通学する一人暮らしの学生向けに「日吉駅まで15分以 …

【法人サポーター会員による提供記事です】新横浜駅すぐの健診クリニックでフロアを増床。受け入れ体制も拡充し、1フロアで人間ドックや健康診断の受診が可能です。 横浜市営地下鉄・東急新横浜線「新横浜駅」10番出口(旧8番出口) …

“御朱印”にヒントを得て、横浜市役所と18区役所ごとの“御庁舎印”がテスト的に制作されました。 横浜市総務局は市役所と区役所の庁舎などをモチーフにデザインしたカード状の「御庁舎印」を全19種(市庁舎+18区庁舎)制作し、 …

岸根の競争率が落ち着き、港北が上がりました。 港北区など北部6区の「横浜北地区」(鶴見・神奈川・港北・緑・青葉・都筑)の公立高校で、きょう(2025年)2月7日(金)夜に志願変更期間を踏まえた新たな志願者数と競争倍率が神 …

値上げではなく「値下げ」の話です。東急電鉄は来月(2025年)3月15日(土)発売分から「通学定期券」の運賃を現行から約30%値下げすると発表しました。 このほど、東急株式会社が子育て世帯や学生を応援する「子育て・学生応 …

一見、分かりにくいシーンにも多々ぶつかる「納税」。確定申告もスタートする季節、納税の奨励活動を行う人々が表彰される制度が存在。納税の意味を“地域ぐるみ”で考える機会となりそうです。 横浜市港北区は、先月(2025年)1月 …

【コラム】まだこれだけの開発計画が港北区内に存在し、一部では建築も進んでいます。 横浜市が関与する綱島・新綱島、新横浜、菊名、小机での駅前再開発計画と、民間企業による鳥山町と師岡町での開発、日吉と大倉山・新羽町のトピック …

2025年は現時点で岸根の倍率が高くなっています。【2025年記事】※2026年はこちらをご覧ください 港北区など北部6区の「横浜北地区」(鶴見・神奈川・港北・緑・青葉・都筑)の公立高校で、きのう(2025年)1月30日 …

馬場に続いて新横浜の料金所も無人化され、ETCが必須となります。 横浜生田線の亀甲(かめのこ)橋近くに置かれた首都高「横浜北線」(生麦ジャンクション=JCT~横浜港北JCT)の「新横浜出入口」(新羽町)の料金所について、 …

2月中は普段より乗車ポイントが多く付与されるといいます。 東急電鉄はあす(2025年)2月1日(土)から28日(金)まで「乗車金額の最大半額分ポイントバックキャンペーン」を始めます。 このキャンペーンでは、パスモ(PAS …

昨年(2024年)9月に始まったアイスホッケーのシーズンが終盤に近づいてきました。 プロアイスホッケー「アジアリーグ」の横浜グリッツ(GRITS)は今週(2025年)2月1日(土)・2日(日)に本拠地のKOSE新横浜スケ …

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