「鶴見川」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞

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日吉の建築現場を中高生がリアルに体感できる見学会が行われました。 横浜市建築局が、先月(2025年)12月25日午後、横浜市営「さかえ住宅(仮称)」(日吉6)の建築現場の見学会を企画。対象とした中学生・高校生や同行する保 …

2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …

綱島付近の鶴見川は海水が混ざる「汽水域」にあることを実感できる場となりそうです。 今年(2025年)3月、綱島東6丁目の鶴見川の河川敷で、汽水生物の住みかや餌場となる「綱島東汽水性湿地」が完成しました。 先週12月7日に …

自分が住んでいる近くを歩いて「防災」を楽しく学ぶイベントが綱島で初めて開かれます。 綱島地区で活動を行う「綱島の防災、減災を考える会」は、あさって(2025年)12月13日(土)10時から16時まで、「親子でチャレンジ・ …

緞帳(どんちょう)の重要性を再認識するイベントとなりました。 港北区民のグループ「芹沢銈介緞帳プロジェクト」は、今月(2025年)11月23日に港北公会堂で「生誕130年・人間国宝~芹沢銈介と緞帳」を開き、同公会堂に設置 …

「建築の仕事」や「モノづくり」の楽しさ、また「地図にも残る」スケールの大きさを感じられる建築現場の見学会への参加申込を呼び掛けています。 横浜市建築局は、建て替え工事中の日吉6丁目の横浜市営「さかえ住宅(仮称)」について …

ポンプ場など市の下水道施設で看板広告が出せます。 横浜市下水道河川局は、日吉(北綱島)や高田をはじめ港北区内3カ所を含めた下水道施設に看板広告を掲出できるようにし、市内20カ所で広告を募集しています。 募集しているのは、 …

今年は「豪雨」も体験できるようになりました。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机駅から徒歩約6分)では、来週(2025年)9月23日(火・祝)に年に一度の防災イベント「チャレンジ …

2025年の夏休みイベントはこれからが本番です。 国土交通省の京浜河川事務所が運営する地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机駅徒歩約6分)では、今月(2025年)8月22日(金)まで、観察会や実験などの体験活動や工作な …

鶴見川流域での治水の取り組みを国内外へ発信します――。 NPO法人日本水フォーラム(東京都中央区)とNPO法人鶴見川流域ネットワーキング(綱島西2)、港北ふるさとテレビ局の三者は映像作品「総合治水から流域治水へ~実践する …

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