「05_綱島エリア」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 3ページ目

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箕輪町や日吉本町などと隣接する綱島エリア。バス交通の要衝であり、かつて桃の産地や温泉地として、戦後は工場の集積地として栄えました。綱島街道を境に西側に「綱島西」と「綱島台」、東側が「綱島東」、早渕川を隔てた新吉田側には「綱島上町」と4つの街があります。2023年春までに駅前東口には相鉄・東急直通線の「新綱島(仮称)」駅が設けられ、綱島東を中心に再開発が進んでいます。

日吉の建築現場を中高生がリアルに体感できる見学会が行われました。 横浜市建築局が、先月(2025年)12月25日午後、横浜市営「さかえ住宅(仮称)」(日吉6)の建築現場の見学会を企画。対象とした中学生・高校生や同行する保 …

半世紀以上前の懐かしい日本の原風景を味わえる精細写真が並びます。 今週(2026年)1月16日(金)から新綱島駅直結の「ミズキーホール」で始まる写真展「昭和鉄道の原風景~地方私鉄」では、フィルムサイズが大きい「中判カメラ …

約1600人が来場した昨年(2025年)に続き、晴天に恵まれての開催となることが望まれます。 港北消防署や港北消防団などの実行委員会は、あす(2026年)1月10日(土)10時から12時30分まで、「港北区消防出初式」を …

【法人サポーター会員によるPR記事です】新年最初の3連休も店内イベントが企画されています。 「アピタテラス横浜綱島」(綱島東4)では今週(2026年)1月10日(土)から12日(月・祝)までの3連休に好評の「ドームプラネ …

利用者が気づかないうちにバスの車内アナウンスが進化し、新たなサービスも生まれました。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は昨年(2025年)6月に合成音声を使って車内アナウンスを短時間で変更できる新システムを導入するとともに、 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】レトロな古民家で“一生の宝物”となる記念写真を撮影してみませんか。 大倉山駅から徒歩約11分、綱島駅からは徒歩約18分の大曽根台にひっそりと佇(たたず)む「ふかわ写真館」(株式会社 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】「アピタテラス横浜綱島」(綱島東4)では今週(2026年)1月1日(木・祝)の元旦から4日(日)まで正月を感じられるイベントが連日企画され、福袋の販売も行われます。 福袋は多くの専 …

今年も大みそかから元旦までの終夜運転を行わない代わりに、深夜の東横線に臨時列車が設定されました。 東急電鉄は今月(2025年)12月31日(水)の終電後に東横線で渋谷1時25分発(日付は2026年1月1日)の横浜行各駅停 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】綱島東小、師岡小に続き、3校目の「夢の教室」では、卒業生の元フットサル選手も登場、“夢の実現”に向けて歩む大切さを子どもたちに伝えます。 新綱島駅直結の新綱島スクエア内に新綱島支店 …

地元小学生と大学生による“夢の野球教室”は、参加者それぞれに大きな反響を呼ぶイベントとなったようです。 港北区の14チームが加盟する港北区少年野球連盟(金子高之会長)と慶應義塾体育会準硬式野球部は、今月(2025年)12 …

2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …

20回目の記念すべき公演は、「綱島の桜」をテーマに選定、残席は1日目の夜のみとわずかになっています。 2003(平成15)年、青少年の育成と港北区の地域文化の活性化を目的に活動をスタートした港北区民ミュージカル実行委員会 …

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